どこかで聞いた言い回し‥CMですかね。
疲れはだるさや身体のどこかが痛むだけではなく胃にもきます。
温めてやると良いようです。
内臓が冷えるからなんじゃないでしょうか。
小さい頃はお腹が痛くなると母が塩を炒って袋に入れ、それをお腹に当てて温めた記憶があります。
(昭和の話ですよ。「明治」とかじゃないですからね)
今は何とかウォーマーとか言うレンジでチンすると温かくなるグッズありますよね。
あとは目や肩に貼るとじんわり温かくなるものも。
40代の頃は始終痛くなって部屋に常備してましたが、最近は頭痛薬同様不要になったので見当たりません。
お風呂でゆっくり温まり、暖かい飲み物を飲み、昼寝したら楽になりましたよ~
な~んにもない時は手のひらをこすり合わせて温かくして患部に当ててもいいですよね。
「手当て」の語源はここから来てるとも言われてます。

荷造り、引越、片付け、職場で急遽慣れない仕事‥と先週は大忙しでしたからね。
相当疲れました。
皆さんも忙しかった後にはしっかり休養をとる!
だんだん無理ができなくなって来ます。
ではこの辺で切り上げてゆっくり休みます。