タイトルはある雑誌の川上未映子さんのエッセイの〆の言葉。
このエッセイの内容はお子さんの事。
これに関しては立場も環境もそれぞれ。デリケートな部分、と川上さん。
自分の経験があまりにポジティブだったため、その「善さ」に疑いようがないゆえ、噛み合わない対話になって行く‥と言うもの。
相手がどう感じるかより、自分の知っている素晴らしさをシェアしたい気持ちが強く、勝ってしまい時々陥りがちな状況。
ネエネエ、こんなに凄い事が有るのよ!
こんなに素晴らしいのよ!ってね。
エッセイほどデリケートな問題ではないですが、私自身もフラはこんなに身体に良いのよ!楽しいのよ💕、更年期女性はもっと楽になれるのよ‼️と言いたい。
自分が楽に(幸せに)なった物を皆さんに知ってもらいたい!とブログでお伝えしてる訳でして‥
でも身体の症状や人生の楽しみ方は人それぞれ。
押し売りにならない様「発信」にしてみてます。
皆さんは体験したり、その情報を自分で咀嚼し「自分の幸せ」になりそうなら取り入れたらイイですよね~
自分に有効な「自分の幸せ」を探すのもきっと楽しいですよ。
