成功し続けるために本当に必要なことは○○です
ようこそ、舩曳です。
↑アメンバー申請の前にお読みください。
あなたも体験があるかもしれませんが、「なぜあの人はうまく行き続けているんだろう?」と想うような方は居られませんか?
ビジネスはもとよりプライベートも順風満帆に見える。
なんであの人ばかり・・・
自分がうまく行ってないとき、となりの芝生が青く見えること、そう想うことはとても自然なことだと想います。
ですが、あなたはその感情をそのままにしていませんか?
「なぜあの人は上手くいっているのか?」をどうせならちゃんと分析してみましょう。
よくよく観察していると、実はうまく行き続ける人には特徴が二つあることに気づくと想います。
今回はビジネスもプライベートも同じなんですが、とりあえずビジネスに絞って書いてみたいと想います。
うまく行き続けているように見える人の特徴その1。
ちゃんと試行錯誤して検証していること。
つまり、事前にいくつか仮説を持ってビジネスに挑み、なにが上手く行く要因で、何があったからうまく行かなかったが、結果が出た時点ですぐに分かる仕組みを作っているということです。
例えばめちゃくちゃ分かりやすく言うと、クイズミリオネアで50:50を使い、二択になり、仮に間違えたら、もう一つの選択肢が正解だとすぐ分かるようなものです。
ミリオネアは失敗は即0円ですが、ビジネスにおいては、「あ、じゃああっちが正解なんだ♪」とさかのぼってやり直すことは十分可能です。
もちろんビジネスの世界で二択のうち一つ正解というシンプルなことはないのですが、大事なことは「自分がやったら、この方法ではうまくいかないということが分かった」、このことは実は非常に大事なことだったりします。
このことはもう一つの特徴で分かると想います。
もう一つの特徴、それは・・・
うまく行かなかったことは言わないということです。
ぶっちゃけビジネスの世界に限らずですが、10試したら8か9はうまく行きません(笑)
めちゃくちゃストレートに言えば、その8や9をどれだけ早く見つけられるか=残りの成功する1を見つけるか、ということになります。
つまり最初からうまく行かないこと前提で考えている(もちろん経験則でその確率は上げられることも承知の上で)ので、うまく行かない方法はすぐに捨てますし、さらにそのことは言いません。
だからそもそも失敗なんて最初からなかったことになります(笑)
このある意味の開き直りというか、うまく行かなかったことはなかったことと言い切れる図太さがその特徴と言えるでしょう。
失敗を言う時にはセミナーなどで、参加者の緊張を解したり、距離を身近に感じてもらうために言うくらいです。
成功者は意図のない失敗談は言わないということですね。
あ、特徴が3つになっちゃいましたが(笑)、でも基本は「試行錯誤」「失敗は言わない」この2つの大原則に気づいたとき、ビジネスは一気に加速します。
なぜか?
そこは是非あなた自身の言葉で考えて見てください。
一つだけヒントを。
失敗を言うとき、誰のため?なのかを意識してみて下さい。
言って自分が楽になるため?それとも相手の緊張をほぐすため?
ここが分かってくるとあなたのミッション達成も近いと想われます。


↑詳細はクリック。2011年8月5日ミッションカウンセリングメニュー追加。ご確認下さい。

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