次からアドバイスしたくないなぁ~と思うとき
ようこそ、舩曳です。
↑アメンバー申請の前にお読みください。
昔、実際にあった、「あ、これやっちゃいけないよね」ということがありましたので、今回記事にしてみました。
詳細は省きますが、簡単に言うと、「無料相談が多くて困っています。どうしたらいいですか?」という無料相談希望メールを受け取ったときのことです。
以前から交流もある方だったので、時間をとって、ブログ分析し、なぜそうなっていると想うのかをきちんとアドバイスしました。
めちゃくちゃ簡単に言うと、要はブログの着地点が分かりにくかったために、焦点がブレてしまっているのではないか、ブログの組み立てと見せ方の問題と感じましたと、お伝えしました。
そうしたところ、アドバイスにはお礼をいただいたのですが、その上で「いや、でも集客はうまく行っているんです」と・・・
・・・・え?
相談しておいてそれはないでしょうと正直想いました。
ぶっちゃけ相談したら(特にそれが無料相談の場合相手の時間を取ってもらったことも考慮して)、「でも」は使っちゃいけないと想います。
言われたほうは「だったら相談してくんな~~!!(笑)」と想うのではないでしょうか?
きっと自分を守りたいとどこかで想ったのでしょうが、相談するときには気持ちの上でガードしたくなってもそこはぐっと我慢です。
申し訳ないですが、一定経験積んだ人にはその「守ろうとしている態度」そのこと自体がまるわかりです。
なので守る意味がありません。
それだったら次回からもアドバイスを受けてもらうために、気持よく「ありがとうございました!」と伝えましょう。
ただ決して「アドバイスしたから反論するな」ではありません。
大事なことは、常にお伝えしているように「相手の視点に立つ」ということ。
相談するなら最後まで相談する人の態度を貫いてください♪
そうすることで、次回からも最大限の利益を得ることが出来るようになります。
大事なことは、「相手視点に立つこと」。
ここを忘れないようにしてください♪

↑詳細はクリック。2011年8月4日サービスメニュー整理。メニューとしてミッションカウンセリング追加。

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