大事にされたことない人が大事になんて出来るわけない
ようこそ、妻夫木です。
↑アメンバー申請の前にお読みください。最近、自分としては当たり前のことだと想ってしてきた仕事について、「そこまでしていただけるなんて」「そんなことまでしていたら赤字ではないですか?」とフィードバックをいただけることが多いです。
自分で言うのは恥ずかしいんですけどね(笑)
具体的なことは、仕事を依頼していただけた方だけのものなので、詳しくは言えませんが、自分はこんな想いでさせてもらっています。
例えば野球のグローブを買った。
使い心地がいいばかりか、見えないところまで丁寧に、使いやすいようにという気持ちが分かるグローブだったら、あなたは雑に扱うでしょうか?
グローブの作成者の気持ちに応えるためにも、きっとこまめに油をさし、大事に使うばかりか、きっとそのグローブにふさわしい腕前を持とうと想うのではないでしょうか。
私も同じだと想っています。
人が人に関わるときって、最後は「自分がどれだけ大事にしてもらえたか」によって、自暴自棄になったりも、恩返しするべく、全力で仕事に打ち込んだりも出来ます。
きっと誰かにしてもらった分だけ、その方も関わる方に関わってくれると信じているからです。
なので私は最大限自分で出来る範囲のことはさせていただきますし、必要であれば、厳しい本音もお伝えします。
基本今までお仕事を依頼していただいた方々は素晴らしい方ばかりで、厳しく言わせていただいた方はおらず、ちょっとしたヒントで気づいていただけています。
もし仮にあなたがサービスを提供する側になったとき、(当然赤字にはならない程度で)相手の方が「ここまでしてもらえるなんて」と感じてもらえるくらいのサービスが出来るようにしてもらえたらと想っています。
↑詳細はクリック。2011年5月1日サービスメニュー改訂。ご確認下さい。無料相談5月いっぱいまで。
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