多くの人を集めるコツとは?
ようこそ、妻夫木です。
今回は自分なりに考える多くの人を集めるコツをお伝えしたいと想います。
一言で言うと、 上手なプレゼンです。
上手なプレゼンと一言で言っても色々ありますので、今回はブログ内での交流ということについて書いてみます。
例えばあなたのところに読者申請が届きました。
内容を読みました。その後、申請してくれた方のところに行きたくなるかどうかということです。
・誰のところから来たのか?
・自分のしている仕事はさらっと書いてあって、
・なぜ私に読者申請しようかと想った理由がトツトツと書いてある。
・相互読者を要求しない。
そんな読者申請をいただいたときには嬉しくなって、その方のページを読み込んでしまいます(ジャンルが異なりすぎる場合は読者申請をするかは別)。
逆に言うと、
・どこから来たのか分からなくて、
・自分がしている仕事のことばかり書いてあって(明らかにコピペやん(笑))
・なぜ私と交流したいのか書いてなく、
・相互読者を依頼してくる(私は読者申請をいただいたら全てに目を通して、読みに行っていることは記事を読み込んでいただけたら分かるはずです。相互読者もしませんと名言してあります)。
だと一応は目を通しますが、クリックして開いて「ああ、やっぱり○| ̄|_」と想って閉じてしまいます。
そういう方のブログってアクセスがいくら集まっていたとしても、思いやりの気持ちが見えなかったりするんです。
って相互読者ってそんな必要ですか?(笑)
少し余談になりますが、読者申請をすることは、 相手の方のブログに自分のブログへの入り口を作ることがメインの目的だと想っています。
だから相手の方が読者を全て承認するとなっていたら、読者申請をした時点でメインの目的はクリアのはず。
読者申請返しで増える読者の数はおまけです。あなたのブログに申請するメリットを感じたら絶対読者申請はかえって来ます。だとしたら 相互を要求してあなたの価値を落とすよりは、あなたの記事の質を上げさえすればいくらでも読者は集まって来ます。
さて、本題に戻ります。
今回は読者申請で書かせていただきましたが、プレゼンが上手な方って「相手の目線が分かっている」んだと想っています。
・相手が読んだらどう感じるか?
・そもそもこの言葉で伝わるだろうか?
・相手が引っかかる部分はないだろうか?(意図的に引っ掛かりを作る場合はあります)
例えば、「あなたのブログ紹介させてもらいました!」とメッセージを送っても、どの記事を紹介したのか、URLが書いてない。
これはメールでセミナー後に講師の方にメールを送る場合でも同じです。
紹介してくれたとあるなら、どんなこと書いてくれているのかやっぱり読みたいやないですか!?
記事でもかゆいところに手が届くようにリンクが貼ってある。
誰かの紹介記事を書くときに、「え?そんなすごい方居るんだ?知りたいなぁ~」と想ったタイミングで紹介リンクが貼ってある。
コメント欄に記事と全く関係ないことを書かない。前日にリアルにお会いしたお礼も、記事の内容について一言でもいいから触れるなどなど、挙げていったらきりがありません。
あくまで私視点なので、これがいいか悪いかは分かりません。
ですが、上手なプレゼンをされている方の周りには人が集まってきます。
だって分かりやすいし、紹介をされるときにも心地いいですもん♪
自己満足なプレゼンではなく、相手の目線を理解した上で伝わるものを書きたいものですね。
お急ぎの方はこちらのフォームでどんなことでお悩みかご連絡下さい。
今回は自分なりに考える多くの人を集めるコツをお伝えしたいと想います。
一言で言うと、 上手なプレゼンです。
上手なプレゼンと一言で言っても色々ありますので、今回はブログ内での交流ということについて書いてみます。
例えばあなたのところに読者申請が届きました。
内容を読みました。その後、申請してくれた方のところに行きたくなるかどうかということです。
・誰のところから来たのか?
・自分のしている仕事はさらっと書いてあって、
・なぜ私に読者申請しようかと想った理由がトツトツと書いてある。
・相互読者を要求しない。
そんな読者申請をいただいたときには嬉しくなって、その方のページを読み込んでしまいます(ジャンルが異なりすぎる場合は読者申請をするかは別)。
逆に言うと、
・どこから来たのか分からなくて、
・自分がしている仕事のことばかり書いてあって(明らかにコピペやん(笑))
・なぜ私と交流したいのか書いてなく、
・相互読者を依頼してくる(私は読者申請をいただいたら全てに目を通して、読みに行っていることは記事を読み込んでいただけたら分かるはずです。相互読者もしませんと名言してあります)。
だと一応は目を通しますが、クリックして開いて「ああ、やっぱり○| ̄|_」と想って閉じてしまいます。
そういう方のブログってアクセスがいくら集まっていたとしても、思いやりの気持ちが見えなかったりするんです。
って相互読者ってそんな必要ですか?(笑)
少し余談になりますが、読者申請をすることは、 相手の方のブログに自分のブログへの入り口を作ることがメインの目的だと想っています。
だから相手の方が読者を全て承認するとなっていたら、読者申請をした時点でメインの目的はクリアのはず。
読者申請返しで増える読者の数はおまけです。あなたのブログに申請するメリットを感じたら絶対読者申請はかえって来ます。だとしたら 相互を要求してあなたの価値を落とすよりは、あなたの記事の質を上げさえすればいくらでも読者は集まって来ます。
さて、本題に戻ります。
今回は読者申請で書かせていただきましたが、プレゼンが上手な方って「相手の目線が分かっている」んだと想っています。
・相手が読んだらどう感じるか?
・そもそもこの言葉で伝わるだろうか?
・相手が引っかかる部分はないだろうか?(意図的に引っ掛かりを作る場合はあります)
例えば、「あなたのブログ紹介させてもらいました!」とメッセージを送っても、どの記事を紹介したのか、URLが書いてない。
これはメールでセミナー後に講師の方にメールを送る場合でも同じです。
紹介してくれたとあるなら、どんなこと書いてくれているのかやっぱり読みたいやないですか!?
記事でもかゆいところに手が届くようにリンクが貼ってある。
誰かの紹介記事を書くときに、「え?そんなすごい方居るんだ?知りたいなぁ~」と想ったタイミングで紹介リンクが貼ってある。
コメント欄に記事と全く関係ないことを書かない。前日にリアルにお会いしたお礼も、記事の内容について一言でもいいから触れるなどなど、挙げていったらきりがありません。
あくまで私視点なので、これがいいか悪いかは分かりません。
ですが、上手なプレゼンをされている方の周りには人が集まってきます。
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