本心は伝わります
ようこそ、妻夫木です。
今回からちょっと出だしも考えます。
今日は熱血ブロガーこと沼田さんのところの横レス会議 、すごいことになっていますね。
先ほどまで田渕さんも参加してはって、ミニコンサルティング会場と化してました。
私も空き時間には参加しています。
さて、本題。
今回のテーマは、自分と反対意見を言われたときで考えてみます。
ご商売をされている方なら、想定外に理不尽なことを言われた場合でも使えると想います。
やっぱり人付き合いってそれなりに気を使いますよね。ブログをされている方なら、コメント一つとっても気を使うのではないでしょうか?
お客様との付き合い方も、慣れて気心分かるまでは手探り状態だと想います。
かといってお世辞を言えばいいってものではありません。
じゃあ、どうするか?
心理の中での話しになりますが、相手の方の話に耳を傾け、全力で聴くことはしますが、全部が全部「あなたは間違っていませんよ」と肯定ばかりはしません。
ちょっとどうかなと想ったことは、伝え方は考えながら想ったこと正直に答えます。
なぜか?
お世辞やうそは言葉以外のところから伝わる
からです。なんとなく表情や語気など雰囲気で伝わっちゃうんです。
だったらうそは言わないほうがいい。
信頼失うのは商売をされる上で大きな損失です。
だからうそは言わずに相手を認めることをしたらいいのです。
例えば自分と違う意見を言われたら、「ああ、確かにそういう考え方ってありですよね」と言ってみるとか。
許容範囲を広げたら、どんな意見もありはありですから(笑)
無理はせず、うそは言わない。このことを自己一致と言っています。
でも人付きあいする上でうそも必要やんって考え方もあると想います。
そういうのも含めて大歓迎なので、想うところある方、いつでもご感想お待ちしています♪
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