アサヒキャスターは、24時間たてば火を入れて使えるらしく、12時間もたてばある程度乾くので、次の作業ができるのです。
ピザの出し入れ口と、その左右。
耐火セメントを流してこんな感じ。
これは、乾けば炉床に埋めるので、脚が長くなってます。
一昨日の型枠を外して壁が出来ました。
パーツを置いて、ざっと枠組んで
アサヒキャスターを流して、水を浮かせて何回も綺麗に仕上げた。
乾いたらこんな感じ。
で、入り口両脇の開いてる部分に枠をして、アサヒキャスターを流した。
枠の仕方が甘かったので、脇からセメンが吹いてしまい失敗した。
で型枠を取ると、やっぱり汚い仕上がり。これは、乾けば炉床に埋めるので、脚が長くなってます。
一昨日の型枠を外して壁が出来ました。
パーツを置いて、ざっと枠組んで
アサヒキャスターを流して、水を浮かせて何回も綺麗に仕上げた。
乾いたらこんな感じ。
で、入り口両脇の開いてる部分に枠をして、アサヒキャスターを流した。
枠の仕方が甘かったので、脇からセメンが吹いてしまい失敗した。
機能には関係ないし、テスト窯だけども残念。
明日は、いよいよドームを打つ準備作業。