ビーグルしっぽabout ぴよビーグルあたま

 

5年の不妊治療を引退!

子どもがいない人生を受け入れ、

人生を謳歌すると決めた44歳の主婦
 

自分へのダメ出しをやめて

私ファーストで生きるがモットー気づき

 

プレ更年期の「ゆらぎ」とともに生きる

がんばりすぎない暮らしと気づきの記録

 

 

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今でこそ夫婦2人で楽しく生きている私たちだけど、

最後までずっと心に引っかかってたことがある真顔

 

 

 

それは、義両親への罪悪感もやもやもやもやもやもや

 

 

 

ずっと心のどこかに
「孫を見せてあげられなくてごめんなさいあせる

って気持ちがあった

 

 

 

誰に責められたわけじゃないのに、勝手に感じて
ずっと胸の奥に、ひっそり居座ってた“罪悪感”。

 

 

 

でも、不妊治療をやめて2年くらいたった時(4年前かな?)のこと

 

 

 

 

義父母がうちに泊まりに来た時に、義母が言ってくれた一言が、私を変えてくれた照れ
 

「孫を見せられなくて申し訳ないって思う必要はないのよ。


あなたたち二人が幸せなら、私たち親はそれだけで充分なの。

 

 

…その瞬間、胸につかえてた重苦しい気持ちがスッと溶けてった気づき

そして、ハッと気づいたのハッ

 

 

 

もし、私が親の立場だったら、私も同じように考えるはず!

「子どもが幸せでいてくれたら、それでいい」って心の底から願うと思う。

 

 

 

じゃぁ私が感じてる罪悪感っていったい何なんだキョロキョロはてなマーク

 

 

 

罪悪感を感じてほしいなんて、義両親はみじんも思ってないのに、私が勝手に感じてるだけじゃんびっくり

 

 

孫を見せてあげられない罪悪感って…ただの幻だって気づいた。

自分が勝手に背負ってた“思い込み”でしかない

 

 

 

だから、「孫を抱かせてあげられない」という罪悪感からは、きっぱり手を引いたウインク

 

 

 

「孫を見せられなかったこと」じゃなくて、
「私たちが幸せであること」を大切にしようって。

 

 

 

私たちが幸せに生きること。
それが本当の親孝行で、ご先祖孝行

 

 

 

私たちが笑って過ごす姿を見せること、
今この人生を楽しみきることが、
いちばんの親孝行だと思う。

 

 

だから人生を思いっきり楽しむ。これ一択!

 

 

いいことも、そうじゃないことも、毎日いろんなことが起きるけど、今日も私はそんな気持ちで生きてるよウインク

 

 

 

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