昨晩からイヴたんは
人工心肺器から離脱し酸素室に移動しています。
心臓に影響があるといけないので
興奮しちゃうので
面会は遠目で~
存在を知られないように
ガマンしました。
そして、先生とのお話しです。
先生は…大阪から来ています。
僧帽弁閉鎖不全症手術の権威
5人の指に入るドクター
森先生
直々のお話……2時間
たくさんお話をしてくださいました。
聞きたくはない話……。
未来がある話……。
そして
この子は重度に入ります……。
このままだと肺水腫は何度か繰り返し
苦しい思いを必ずするだろう…と
これから先……はやくには……。
パパもわたしも、、、
……涙が溢れ出てきました。
手術はシニア犬のため……。
やめようねと言ってましたが……。
森先生のお話を聞いているいうちに。
ぎりぎりのところでこの子はできると。
そのためには……。
手術をして元気になること……。
選択はもうその時にはなかったです。
パパさんと決断しました。
森先生もたくさんたくさん
お話ししてくださいました。
結果がどうあれ、後悔はしたくなかったです。
イヴたんが……。
苦しむのだけは絶対に避けたかった。
考えられなかった。
見たくはなかった。
家族も納得してくれるだろう……。
森先生の予約は最短で6月です。
この先生ならイヴたんの命を
預けられると
身をゆだねられると
パパさんと確信しました。
少しの間、24時間体制の救急センターに
お世話になり、
心肺数……
腎臓数値など安定したら
お家に帰ります。
ブログのお友達たちに……♡
イヴたん、、、我が家の決断でした。