こんにちは!
自然療法マニア&陶器マニアのこんぴぃです。
今日は徒然日記みたいな話ですが、、、
昨夜、あんまり面白いテレビがないもんで
リモコンをパシャパシャしておりましたら
IRON MAIDEN のライブなんかをケーブルテレビでやっておりまして、
うわー、懐かし~と思って食い入るように見入って
会場のサンディアゴの、なんとも男くさーいファンの人たちの
盛り上がりとひしめき合い
を見て、楽しんでいましたら
IRON MAIDEN 来日するんですねえ~!
先日はふなっしーがオズフェストに出たという話を見て
カラオケで必ず一曲目にBark at the moonを入れてしまう私としては
うわ、久々にオジー観たいかもなんて思っておりましたが
昔取った杵柄~
やないですが、若かりし頃女子ばっかりのバンドなんて組んで、
しかもリーダーなんかしてたのを思い出して、我が事ながらびっくりしたりして
その流れで
ボンジョビの映画、確かタイトルが「When we were beautiful.」
というのが始まったので、またまた見入ってしまいました。
ボンジョビといえば
1980年代、

夜明けのランナウェイですねえ。
大阪南港の野外フェス、見に行きましたとも。
その頃はまだ若手で、どっちかっていうと前座扱いだったよな~
その頃は普通にハードロックでしたが
それから数年後には、爆発的にヒットして
当時のダンパと呼ばれる学生のサークル主催のパーリーなんかでも
曲が流れていて、驚いたという思い出があります。
で、その頃からは
嫌いじゃないけど、曲は結構好きだけど
なーんかやっぱり商業的やんなああ、、
とお子様な私が意見してみたりして、、
ああ、若いって、、
でも、昨日何気なくこの映画をみて
ああ、ボンジョビは最初からこの路線を考えて行動していたのか~
と知りました。
音楽評論家には批判されながらも、25年も世界のファンの人気を維持してきたその裏には、
ジョン ボン ジョビという一人の経営者の、先を見るビジョンとか、思考とか
リーダーの資質とか、、まあいろいろあったようです。
ってことを、本人もメンバーも映画の中で語っておりました。
決して民主主義ではないそうですよ~
トップはジョンで、
メンバーはボンジョビの一部として、その役割を果たすんだそうです。
中でもなるほどなあ~と思ったのは
ギタリストのリッチー サンボラは自ら、完全な社長の女房役を
努めていたということ。
いやはや、まさに企業というか
チームとして実に上手く機能しているというか、、
ちょっと、なんか、何の気なしに観た映画に勉強させてもらいました~!
そうそう、
もう一つ印象に残ったのは、長くバンドを維持していくと
当然メンバー間の不和や、意思疎通がうまくいかなくなって
人間不信になって、存続危機を迎えたりしますが
その時、精神科医を紹介してもらい、
(エアロスミスのマネージャに紹介してもらったというのが
私的にはポイント!)
商業的に利害関係のない人間を
チームに加えたことで、うまく機能し始めた、、みたいな話があって
他にもビックネームのバンドが精神科医をつけているそうで、、、
これまたなるほどな~~~でした。
どういうスタイルで自分が仕事をするかっていうのが明確になっていると
困難があっても、迷わず進んでいけるんやなあと
いやほんま勉強になりました。
ボンジョビは
映画界のプレスリーではなくて
音楽界のトム クルーズを目指してるそうな、、
納得~。
ところで、このチャンネル、
ミュージックシャワーってチャンネル。
このあとも、ビートルズやらポールやら
クラプトン、U2,ポリス、、、、
と特集が続くみたいですが、
これ中年のためにやってくれてる???
また一つお楽しみが増えて、嬉しい限りです。
オズフェスト行った人教えて~~~
お付き合いくださりありがとうございまーす
自然療法マニア&陶器マニアのこんぴぃです。
今日は徒然日記みたいな話ですが、、、
昨夜、あんまり面白いテレビがないもんで
リモコンをパシャパシャしておりましたら
IRON MAIDEN のライブなんかをケーブルテレビでやっておりまして、
うわー、懐かし~と思って食い入るように見入って
会場のサンディアゴの、なんとも男くさーいファンの人たちの
盛り上がりとひしめき合い
を見て、楽しんでいましたら
IRON MAIDEN 来日するんですねえ~!
先日はふなっしーがオズフェストに出たという話を見て
カラオケで必ず一曲目にBark at the moonを入れてしまう私としては
うわ、久々にオジー観たいかもなんて思っておりましたが

昔取った杵柄~
やないですが、若かりし頃女子ばっかりのバンドなんて組んで、
しかもリーダーなんかしてたのを思い出して、我が事ながらびっくりしたりして
その流れで
ボンジョビの映画、確かタイトルが「When we were beautiful.」
というのが始まったので、またまた見入ってしまいました。
ボンジョビといえば
1980年代、

夜明けのランナウェイですねえ。
大阪南港の野外フェス、見に行きましたとも。
その頃はまだ若手で、どっちかっていうと前座扱いだったよな~
その頃は普通にハードロックでしたが
それから数年後には、爆発的にヒットして
当時のダンパと呼ばれる学生のサークル主催のパーリーなんかでも
曲が流れていて、驚いたという思い出があります。
で、その頃からは
嫌いじゃないけど、曲は結構好きだけど
なーんかやっぱり商業的やんなああ、、
とお子様な私が意見してみたりして、、
ああ、若いって、、
でも、昨日何気なくこの映画をみて
ああ、ボンジョビは最初からこの路線を考えて行動していたのか~
と知りました。
音楽評論家には批判されながらも、25年も世界のファンの人気を維持してきたその裏には、
ジョン ボン ジョビという一人の経営者の、先を見るビジョンとか、思考とか
リーダーの資質とか、、まあいろいろあったようです。
ってことを、本人もメンバーも映画の中で語っておりました。
決して民主主義ではないそうですよ~
トップはジョンで、
メンバーはボンジョビの一部として、その役割を果たすんだそうです。
中でもなるほどなあ~と思ったのは
ギタリストのリッチー サンボラは自ら、完全な社長の女房役を
努めていたということ。
いやはや、まさに企業というか
チームとして実に上手く機能しているというか、、
ちょっと、なんか、何の気なしに観た映画に勉強させてもらいました~!
そうそう、
もう一つ印象に残ったのは、長くバンドを維持していくと
当然メンバー間の不和や、意思疎通がうまくいかなくなって
人間不信になって、存続危機を迎えたりしますが
その時、精神科医を紹介してもらい、
(エアロスミスのマネージャに紹介してもらったというのが
私的にはポイント!)
商業的に利害関係のない人間を
チームに加えたことで、うまく機能し始めた、、みたいな話があって
他にもビックネームのバンドが精神科医をつけているそうで、、、
これまたなるほどな~~~でした。
どういうスタイルで自分が仕事をするかっていうのが明確になっていると
困難があっても、迷わず進んでいけるんやなあと
いやほんま勉強になりました。
ボンジョビは
映画界のプレスリーではなくて
音楽界のトム クルーズを目指してるそうな、、
納得~。
ところで、このチャンネル、
ミュージックシャワーってチャンネル。
このあとも、ビートルズやらポールやら
クラプトン、U2,ポリス、、、、
と特集が続くみたいですが、
これ中年のためにやってくれてる???
また一つお楽しみが増えて、嬉しい限りです。
オズフェスト行った人教えて~~~

お付き合いくださりありがとうございまーす
