最近、地元古賀市の図書館の雑誌スポンサー制度に申し込みました。

現在、審査待ちです。

特定の希望の雑誌の代金を負担する代わりに、
その雑誌に広告を載せてもらえます。

古賀市の図書館で選んだのは「暮しの手帖」。

2ヶ月に一回出る雑誌なので、
審査に通った場合、
10月号からだと思います。けっこう先!

(になるのは考えてなかった笑)

今は子育て中(家庭内保育)にて、日頃の
営業(宣伝)活動はなかなか時間が限られます。

でも今必要な方に届けたい。

人が集まる場所、への広告は効果があるのではと
思ったのです。

親御様世代をターゲットにしました。

場所は、通りに面しているけど、

上から3段目。

でも日経ウーマンの隣です。ちらっと結婚したい方の目にも入るといいな。

人気のオレンジページなどとも迷ったのですが、
今回は暮しの手帖にしました。

婦人公論も良かったけど、ちょっと値段が高いのでやめました。


隣の福津市の図書館も同じような制度があり、
申込書と雑誌リストをもらってきました。

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規約?はもらえませんでした。
あと貸し出し数ランキングも福津市はなかったです。

(井原書店は、私が大学時代にバイトしていた本屋さんです(^^)ご挨拶に行こうかな)

福津市で申し込むなら
日経ウーマンかなと考えていました。

でもふと日経ウーマンを読む人を
追い込むんじゃないかと不安になりました。

楽しみに雑誌を手に取ろうとしたのに、
そこに結婚相談所の広告。

ちょうど先日もうすぐ30歳のお友達の悲痛な思いを聞きました。

お盆で親戚たちと会い、いろんな人に、結婚はまだか、的なことを言われたそうです。

親戚たちは悪気はないのかもしれません。

でも本人もいろいろ考えているところに
言われちゃうと悲しいのです。

私も言われました。

おばあちゃんに行かず後家(こんな字なの?)と。

行かずにコケる、と言う意味かと思ってました。。。いかずゴケ。。。


でもね、私は、結婚を希望する人にとって、
家族や周りの後押しって大事な時があります。

特に結婚相談所に入るって何だか勇気がいります。

(なるべくその敷居の高さを下げていきたいのだけど)

姉に行ってみてと言われて来ました。

母に勧められました。

でもいいんです。

むしろ、その後押しが一歩進むのに必要なときがあるのです。

入るときに、あなたが真剣に結婚を考えている、その気持ちがあればいいのです。

(親御様の入会時にもご本人の結婚の意思は確認して誓約していただきます)

周りに結婚を本当はしたい、パートナーと出会いたい、そんな方がいたら、結婚はいいよーって背中を押してあげてください。


結婚に関してもわるいうわさ?の方が聞かれます。

幸せなの、私💕ってなかなかみんな言いません。


私もほとんどは大変な話を耳にして来ました。

そんな中、家に帰るのが楽しみで仕方がない、と言う方と出会えたのは30歳過ぎた頃です。

お二人いらっしゃいました。

本当に感謝しています。

同じような家庭を築けるかんからないけど、
結婚について前向きに考えられるようになりました。


日経ウーマンに広告を出すかはまだ決めていないけれど、
私はあなたの進みたい未来を応援したいのです。


自分の人生を生きてるなって実感ありますか?

特に女性はたくさん笑えてますか?

体は元気ですか?


女性が笑っていることが男性にとってどんなに幸せか知っていますか? 


自分の機嫌は自分でとっていますか?


私自身も問い続けながら、
私の生きたい今、そして未来に進んでいきたいと思います。