12月14日(日)
形成外科と婦人科へ
お話が長くなったので、分けて書いています。
形成外科のお話は、こちらから
婦人科は、コルポ外来。
この約半年で3回目だけれど、まだ慣れずにビビります
検査が2ヶ月早まった事がどうにも気になり、思い切って聞いてみた。
私「状況は、本当は悪いんでしょうか

2ヶ月も検査が前倒しになったから...」
先生「軽度異形成だと、徐々に異常細胞が減ってくるんだけど、pinokoさんの場合、全然減っていないんです。
それと、判断がとても難しい状態で、良性のままかもしれないし、悪性になる可能性も20%です。
それで今回は、更にしっかりと擦って検体を採るのと、子宮の入り口を焼こうと思います。」
焼く...?(;゚д゚)ェ..
思わずポカンとなった私に、先生はそのまま話を続けた。
先生「正直、痛いです。でも、焼く事によって病変を取り除ける可能性があります。」
私「痛いんですか...
」
先生「痛いです。」
痛いのは嫌だけれど、それで病変をやっつけられるなら、やるしかない(ง •̀_•́)ง‼
覚悟は出来た‼︎
私「それで良くなるなら、お願いします

頑張ります
」

」とは言ったものの、診察台に上がったら今まで以上の緊張感


先ずは、コルポ診から。
先生が言っていたように、今回は採っている時間が長く感じた。
緊張のせいだったかも
で、その後に焼く

LEEP治療と言うらしい。
想像力豊かな私は、悶絶する程の痛みを想像していたが、そこまでではなかった

とは言っても、痛かった...
ホント、痛かった...
恐怖と痛みで、治療中にまた変な笑いが出ちゃったし(* ̄∀ ̄)ゞエヘヘ
後で知ったが、局所麻酔をしていたらしい。
なのに、あの痛み


恐ろしい〜
焼かれている間は、緊張MAXで気がつかなかったけれど、終わってホッとしたら薄っすら匂う...
何かが焼けた匂い...
やっぱり焼かれたんだと、また変な汗が出てきた
もう、二度とイヤ...( ;∀;)
今回のコルポ診の検査結果は、新年早々の1月4日。
LEEP治療の成果は、直ぐにはわからないらしく2月にまたコルポ診。
まだまだ検査は続きそうだから、もっとメンタルを強くしないとだわ( ̄∀ ̄)
打倒‼︎病変‼︎
負けないぜっ‼︎‼︎(๑•̀ㅂ•́)و✧
