なぜ、

「ノートに書く」を始めたのか。



20代半ばに差し掛かる頃でした。

1人目の子どもを産んで

専業主婦生活をしていました。


夢だった「結婚」

子どもとの日常。


その時私は、

結婚と、出産という

1つの夢を叶えていました(^^)



自分の夢は、それくらいだった。

あったかい家庭が

ずっと欲しかったし

1番自分が、手に入れたいものだった。




【思考は現実化する】や

【引き続きの法則】を

ノートで実験したい好奇心もありましたが



そもそも。

私自身が



誰にも本当の気持ちを

言える自分じゃなかったから。



そして、

自分でも自分のことが

わからなくて、言葉に

出来なかったから。


自分のことをノートに書きたかった。




自分を、知りたくて。





大好きな旦那にさえ

言いたいことを飲み込んだり


友達にも、言葉を出し掛けても

引っ込めたり。


なぜかいつも、

何かや誰かに

無意識に気を遣って生きている自分。



これを、

この自分を、

辞めたかった。



私は全然、強い人間ではなかった。








いつも自分を卑下し、自己否定しがち。




何かを叶えたら

自分が好きになれるのかな・・・


綺麗になったら

自分が好きになれるのかな・・・






どうしたら、自由に生きられるの?


どうしたら、やりたいことができるようになるの?


どうしたら、人目や何かを気にして生きる


自分を、変えられるんだろう。


そんな風に始めたノート生活は



考えていた以上の世界を

自分に与えてくれた。






書いたら、どんどん知らない自分に出会えて


書いたら、どんどん現実が動いていく‼︎







自分を好きになることだけじゃない


人に愛し愛される現実。


本当は、ばかりを叶えていける現実。




自分の力を使って誰かの人生までも


影響しあえる現実。  




驚くような出逢い。




ビックリするような奇跡を産む現実。


これは、天国なの?


って思えるような世界が


今とノートに


現実にも散りばめられていく赤ちゃんぴえん赤ちゃんぴえん飛び出すハート






「書く」ことで


こんな世界があるなんてビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク





そのジャーナリングの方法を


あなたも試してみませんか?ラブラブラブラブ音譜(^^)










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