「書くことが、私を自由にした。」
ジャーナリングで
本音を洗いざらい
書き出すと、ものすごいスピードで
自分の感覚
自分のど真ん中に戻っていき
目が輝きだし、人生が、毎日が
どんどん光り出していきます

(^^)
きっとそれほどに
「自分がどう思うか」
「自分がどう感じているか」は
日々スルーされたり
情報に左右されたりして
自分の感覚を信じられなかったり
するのかもしれません。
本音がない人は、いない
「そもそも、本音って何?」
→ 「なぜ私たちは
本音が分からなくなるの?」


本音はそもそも
「〜しなきゃいけない」
「こうあらねばならない」を省いた
まず自分が
「感じてる気持ち」です。
ここをスルーしたり
自分で認識してあげないと
いつのまにか
自分の本音がわからなくなります

本音=「やりたいこと」だけではない。
たとえば、
- 本当は嫌だった
- 本当は怖かった
- 本当は寂しかった
- 本当は悔しかった
- 本当は助けてほしかった
- 本当は認めてほしかった
- 本当はもっと自由になりたかった
- 本当はやってみたかった
全部、本音です


本音=願望
の直結ではありません(^^)
過去に置いてけぼりにした気持ちの荷物。
ずっと忘れられない、後悔。
ずっと気になっている
払拭されないモヤモヤ感。
これらは全て、
本音まで辿り着けていない証拠。
まだ、あなたの中で
残っている証拠。
本当は、を言えるようになる
本当は、に辿り着く
まず第一歩が
ジャーナリングを始めることです(^^)
まずは、
毎日自分はなにを感じている?
自分に、なんて声をかけてる?
自分観察を始めたら
どんどんあなたの内側にいる「あなた」が
開き始めます


答えは内側にある。と言いますが
自分への対話の量が
向き合ってあげる時間が、
本音に繋がる秘訣です

ジャーナリングはただ書いて願望を
叶えるツールなだけではありません。
そもそも



自分の本音を知らないのに
本当の願いなんて、叶っていきませんから(^^)
あなたは、自分の本音を聞いてあげていますか

次に、続きます


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