子どもがいながら

家にいながら

どこにいても働けるような

夢のような働き方を目指した。





どうやってやるの!?かはわからずに。


まずはブログを始めたんだよね(^^)



写真は5年前とかになるのかなぁ。


当時の詳しいことはnoteアプリに

書こうと思うんだけど

母と義父にしょっちゅう子どもを

連れていき移動したり。

(それがめちゃくちゃよかった!

子どもたちがいろんな場所にいき、名古屋、横浜、東京

滋賀、大阪、埼玉と、いろんな未知体験をした!)



最初どこにも行けない

自宅で引きこもっていた時代の

専業主婦だった頃の私も

生活はさせてもらえるからこそビックリマークビックリマーク

チャンスやと思った。




貯金があるわけでもないから

使えるお金があるわけではない。


あるのは、「食費」だけ。



もし、主婦に可能性があるのなら。


理想の働き方が叶うなら。

それこそ、誰かの希望にならないかなはてなマークはてなマーク



当時は、お友達も

よくうちに遊びにきてくれた。


普段は毎日子どもといるから

支援センターに行ったり、行かなかったり。


ずっと携帯を触ってるわけにもいかないし

手探りから始めていった。



そういえば‼︎

当時からノートに書いてたこと

や口に出したことは、叶っていた(^^)




歯の矯正を旦那が支援してくれたり

(ベストセラー作家を決めてから、

それは旦那は知らないかも)


子ども産まれてからの

結婚式も、叶えてくれたりしたビックリマークビックリマーク泣くうさぎ



そう思うと当時も

「お金があるなし」は関係ない。


いつだって願いを叶えてもらってるなラブラブ

って、思うんだ‼︎(^^)



だけど、だからこそ

自分でも経済力をつけれるように

私自身、願った。

使える時間を全部、使おうと決めたビックリマークビックリマーク


旦那にも家族にも、自分にも

稼ぐ力をつけれたらなと。

当時はそれしか、

自分のやりたいこともわからないから

そんなことを考えていた。





だけど、その道に進む間。



何度も泣いたり、

もう辞めたいとなった。



うまく、家庭とのバランスが取れなかったり

思うように頑張った分のお金にならなかったり、

その兆しが見えなかったからだ。




だけど途中から、

流れは変わっていったんだ。




当時のことはさ、

当時に書いておくべきだと思ううさぎのぬいぐるみ


忘れちゃうもんねビックリマークビックリマーク笑





「もう、辞めとけ」

「泣くくらいなら、やめろ」

「もう、普通に働いたら?」


何度も何度も壁にぶち当たったし

その方が、楽かもしれない、とさえ思った。



だけど私は、その世界線は

必ず存在すると進み続けたら

その道が開けてきたんだよねビックリマークビックリマーク


疲れ果てて、よく携帯持ったまま寝てた笑






思考は現実化するとか

書いたことは叶うって、これだけ情報が

出回っているのに。


やっぱりそれは一部の人?


本に書いてることは、嘘?


なんで、できる人もできない人がいるの?


そんな風に思っていた私が動き続けた結果。





「どの拠点に行っても

働けるスタイルになった〜(^^)」

と、見事に理想を形にしてきたわけですビックリマークビックリマーク




自分だけではなく、周りの人もそうラブラブラブラブ




もしかしたら理想の働き方や

スタイルを作るに必要なのは

「あるコツ」が

あるのかもしれないビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク


と、気づいていきました(^^)ビックリマークビックリマークビックリマーク


続くドキドキドキドキドキドキドキドキ





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