いま振り返ると、

その当時は

私は自分以外の何もかもや

自分自身のことも・・・

信用していなかったんだと思う。



どれだけ周りの人に支えられているかとか

一番身近にいる旦那にさえ、

本音が話せない。



うまくいってないとか思われたくない。

(うまくいくとは?も別の問いでビックリマークビックリマーク)

絶対に、頼りたくない!!

だって自分が決めたし。



旦那には、言わない❣️



私、1人でやるから!と、常々去勢を

張っているが、当然旦那がいるから

こんな風に自分も色々動けていたりとか

支えられているにも関わらず



私は自分自身に、

安心もしていなかったし

自信もなかったんだと思う。




だけど、まるでその世界観は、

無重力の世界だった。

アップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップ










いつもいく交流会系や、

ビジネス系の話とは、全く違う空気感・・





何も、変えるところがないと。

すでに,

ベストセラー作家だよ?

と。




え?



助言とか

マインドが、どうとか

こうしたらいいやんとか、

一切ない。







そんなに頑張らなくて

いいんだよ〜(^^)

by  藤本さきこさん





どうしてえーんえーんえーんえーんぐすんぐすんぐすん







私のままでいいって・・

こんな私で?


「このまま」で?




どういうこと笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣きびっくりマークびっくりマークびっくりマーク



↑思考すると,こうなるのだけど。




イタリアにいる間、

一気に体の力が

抜けてしまった。






だってさきこさんは。



自分のままを究極に

許していた。




それは、圧倒的な空気感となり

みんなを。全体を包んでいました。






続く・・・ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ