北トピア つつじホールにて
「最後のモヒカン」を踊った。
今回ご一緒してくださったのは永島ケイヤ先生。
五回のレッスン、当日古都でのリハーサル、そして、舞台では終始落ち着いた対応で、舞台上での判断力と安定感に何度も助けられた。
空間や動線が本来の想定とは少し異なる状況だったが、瞬時に音楽と身体を合わせてくださり、作品としてしっかり成立させてくださったことに心から感謝している。
予算内での練習回数は限られていたが、
その中でここまで形にできたことは本当にありがたい。
また、ケイヤ先生のパートナーLiSA先生がメイクとヘアセットを担当してくださった。
舞台用に立体感と強さを意識した仕上がりで、短時間にもかかわらず丁寧に整えていただき感謝している。
ショーダンスは一人では完成しない。
支えてくださる方がいて、初めて舞台に立てる。
今回も多くの学びと気づきを得られた舞台だった。
次はさらに磨きをかけて、より完成度の高い「最後のモヒカン」を踊りたい。
今日、中国の大晦日、心からの感謝を込めてケイヤ先生たちへ一年間の
謝謝
を











