我が月ちゃんが入選しました!
5/8日までの展示会ですので、皆さんは上野に葉桜を観に行くときに是非立ち寄ってみてくださいね🙇♀️
アルバイトをしながら絵を描くことに熱中した。
「愚かさ」を維持し、自分がどんなに「愚か」なのか分からないこの時代に、容易なことではない。
25歳の少女が泣きながら笑って東京の灯火を凝视つめ、絵笔を握りしめ、この街に自分の色を加えた瞬间、それが彼女の世界となった。
美しい少女は自分の美しい世界を人に伝えようとしている。
都会の人たちはたいてい慌ただしい。
花や絵を観る时间がないかもしれない。
観てくれる人がいようがなかろうが、自分の絵のためにとどまるかどうか関係ない。
「描きたいから、私は描いた」と月ちゃん。
良質の供給は必ず市場で発見されるのだ!
マイベイビー


