今日も、またびっくりニュースがあったのだ。毎日毎日よくこれだけいろんなことが、起こるものである。
誰かが、新聞がニュースに全く追い付いていないと言っていた。紙の新聞しかない時代には、仕方ないが、ネットの時代になってしまった今、新聞は新しい情報を得るためにはあまり適さないメディアになってしまった。
ーボリスジョンソンとうとう逃げた!というよりも、やられたって感じかな?
今日のランチ前に、キッチンを横切った際に、テレビがついていたので、ちらっと見てみると、なんだかボリスジョンソンが、出馬しないとか言っているみたいだった。
「ええ!」
しかし、見間違いかと思いながら、よーく見てみても、やはりそうらしい。
とうとう、逃亡である。おまけに、自分はこの状態をまとめるリーダーシップはないと自分で言っていた・・・・・。
「それなら、あんな離脱キャンペーンなんてするな!」
と大声で叫んだ人は、山ほどいたと思われる。
おまけに、彼と一緒に離脱キャンペーンをしていたマイケルゴーブが、なんと立候補するという・・・。そして、今まで一緒に離脱キャンペーンをしていたボリスジョンソンには、党と国を率いる力はないと断言していた・・・。
ほんとに、いったい、なんでこんなことになるのか?またまた国内中に、衝撃が走ったのである。
誰かが、スクールの政治ゲームじゃないんだからって、真剣に怒ってるし・・・。
もう、何が起こるか誰も何も予測できないのである。
それにしても、今日の彼は、なんだか非常にすがすがしく、髪の毛もきれいに整っていた。
確かに、ちょうど1週間前、Leave(離脱)に決まっても、彼のスピーチは心に刺さるものも何もなく、表情がとても暗くて、ちっともうれしそうでなかった。やはりこういうことだったのだ。
じゃあ、なぜ!あんなキャンペーンをしてしまったんだ!本当にキャメロンとおボリスが、この状態を作り出し、世界中の企業と人に大迷惑をかけている。
ー夢の女性首相か?
私ははっきりいって、現在立候補している人たちのことは、何も知らない。けど、ただ単純に、このめちゃくちゃな状態をなんとかするのは、女性の方がいいのではないのかという気がするのである。
ボリスジョンソン&トランプという悪夢を避けることは非常にめでたいことであり、テレーサメイとヒラリークリントンという夢の女性首相と大統領の可能性が高まってきたのである。
誰かも言っていた。男たちが、めったくさにしたこのイギリスをなんとかできるのは、女性しかいないと。
誰かが、第二の鉄の女が必要!って言ってたなあ。
ーソンムの戦い100年
今日は、第一次世界大戦でも、非常に過酷な戦いであったソンムの戦いから100年という。女王とか王子たち、キャメロンもこの式典にでていたみたいである。
何の因縁か、民族紛争の集大成でもある世界大戦の節目の日に、イギリスがこんな状態であるとは。
このイギリスの決断とは、また民族間の争いを十分に誘発させる危険をはらんでいるし、実際に各国が協調から孤立主義の方向に動いてしまっている。
何かの記事で読んだが、EUヨーロッパで仲良くやって行こうというのは、もともと2回も起こってしまった世界大戦の反省からという。
こんな状態だからこそ、この日が今日だったのかもしれない。ヨーロッパの人たちは思うことがいろいろあるのだろう。
あーあ、今日もほんとすごい日だった。このことは、後日映画化とかされそうである。映画だと2時間ぐらいで結果がわかるが、私たちはまだまだ。何がどうなるか、まったく不明である。
けど、この人だったら何とかしてくれそうって思える党首&首相候補がでてきたのは、私とってはいいニュースであった。
(実際には、テレーサメイのことは、何にもしらないけど・・・。)
誰かが、新聞がニュースに全く追い付いていないと言っていた。紙の新聞しかない時代には、仕方ないが、ネットの時代になってしまった今、新聞は新しい情報を得るためにはあまり適さないメディアになってしまった。
ーボリスジョンソンとうとう逃げた!というよりも、やられたって感じかな?
今日のランチ前に、キッチンを横切った際に、テレビがついていたので、ちらっと見てみると、なんだかボリスジョンソンが、出馬しないとか言っているみたいだった。
「ええ!」
しかし、見間違いかと思いながら、よーく見てみても、やはりそうらしい。
とうとう、逃亡である。おまけに、自分はこの状態をまとめるリーダーシップはないと自分で言っていた・・・・・。
「それなら、あんな離脱キャンペーンなんてするな!」
と大声で叫んだ人は、山ほどいたと思われる。
おまけに、彼と一緒に離脱キャンペーンをしていたマイケルゴーブが、なんと立候補するという・・・。そして、今まで一緒に離脱キャンペーンをしていたボリスジョンソンには、党と国を率いる力はないと断言していた・・・。
ほんとに、いったい、なんでこんなことになるのか?またまた国内中に、衝撃が走ったのである。
誰かが、スクールの政治ゲームじゃないんだからって、真剣に怒ってるし・・・。
もう、何が起こるか誰も何も予測できないのである。
それにしても、今日の彼は、なんだか非常にすがすがしく、髪の毛もきれいに整っていた。
確かに、ちょうど1週間前、Leave(離脱)に決まっても、彼のスピーチは心に刺さるものも何もなく、表情がとても暗くて、ちっともうれしそうでなかった。やはりこういうことだったのだ。
じゃあ、なぜ!あんなキャンペーンをしてしまったんだ!本当にキャメロンとおボリスが、この状態を作り出し、世界中の企業と人に大迷惑をかけている。
ー夢の女性首相か?
私ははっきりいって、現在立候補している人たちのことは、何も知らない。けど、ただ単純に、このめちゃくちゃな状態をなんとかするのは、女性の方がいいのではないのかという気がするのである。
ボリスジョンソン&トランプという悪夢を避けることは非常にめでたいことであり、テレーサメイとヒラリークリントンという夢の女性首相と大統領の可能性が高まってきたのである。
誰かも言っていた。男たちが、めったくさにしたこのイギリスをなんとかできるのは、女性しかいないと。
誰かが、第二の鉄の女が必要!って言ってたなあ。
ーソンムの戦い100年
今日は、第一次世界大戦でも、非常に過酷な戦いであったソンムの戦いから100年という。女王とか王子たち、キャメロンもこの式典にでていたみたいである。
何の因縁か、民族紛争の集大成でもある世界大戦の節目の日に、イギリスがこんな状態であるとは。
このイギリスの決断とは、また民族間の争いを十分に誘発させる危険をはらんでいるし、実際に各国が協調から孤立主義の方向に動いてしまっている。
何かの記事で読んだが、EUヨーロッパで仲良くやって行こうというのは、もともと2回も起こってしまった世界大戦の反省からという。
こんな状態だからこそ、この日が今日だったのかもしれない。ヨーロッパの人たちは思うことがいろいろあるのだろう。
あーあ、今日もほんとすごい日だった。このことは、後日映画化とかされそうである。映画だと2時間ぐらいで結果がわかるが、私たちはまだまだ。何がどうなるか、まったく不明である。
けど、この人だったら何とかしてくれそうって思える党首&首相候補がでてきたのは、私とってはいいニュースであった。
(実際には、テレーサメイのことは、何にもしらないけど・・・。)