私が持っていった物、持って行った方がいいと思ったものは以下の通りです。旅行会社によりレンタルできるものもあると思われますので、事前に旅行会社さんなどに、確認することをお勧めします。季節、ルートによっても異なると思われます。
12月、1月のカラパタール、ゴーキョ方面、ポーターさんがいる場合ということで参考にしていただけましたら幸いです。
・ゴアテックスの雨具 上下
・毛糸の帽子 (寒い時や夜に着用していました。)
・日よけの帽子 (日中外を歩く時に着用していました。)
・サングラス
・フリース手袋(カメラの操作ができる薄い手袋は、必携です。)
・冬用手袋(本当に寒い時に必要です。)
・ガーゼマフラー(私は、ガーゼマフラーをマスク代わりに使っていました。マスクなど、口と鼻をガードするものが必ず必要です。)
・マフラーか出目帽(本当に寒い時に必要です。)
・インナーダウン 上下 (ダウンのズボンは本当に暖かいです。絶対に持っていった方がいいと思います。)
・Tシャツ( ちゃんと何日毎に着替えが必要か計算していれてください。私は、途中でわからなくなりました。消臭効果があるのがいいと思います。)
・フリース
・登山用のタイツ (足にかかる負担が違うと思います。)
・登山用の靴下(これも何日毎に着替えが必要か計算していれてくださいね。夜は、5本指の靴下の上に、登山用靴下をはいていました。)
・登山用ズボン (Keikoさんはじめファイントラックのズボンをはいている方が多かったです。私も今度買ってみようと思っています。)
・冬用インナーや下着(Keikoさんによるとやはりファイントラックのものが消臭効果もありよいということです。)
・下着
・ザック(トレッキング中に使う小さめのもの。他の荷物は、ポーターくんに持ってもらいました。)
・水筒(今回のトレッキング中は、ランチもロッジでいただき、その際にお湯をわけてもらうこともできました。そのため私は、500mlの水筒1本だけで全然問題ありませんでした。
ミネラルウォーターはどのロッジでも購入することが可能ですが、上に上がるほど値段は高くなります。日本やヨーロッパでは、いつも冷たいミネラルウォーターを飲むのですが、ネパールではずっとお湯を飲んでいました。お湯がちょっとという人は、自分の好きなお茶のティーパックなどを持っていけばいいと思います。ポカリスエットなどもいいみたいです。)
・ザックカバー
・貴重品を入れる小さめのバック
・ポーターくんに持ってもらう荷物を入れるバック(私たちは、旅行会社さんから貸していただいたバックを使いました。旅行会社さんが貸してくれるかどうか事前に確認した方がいいと思います。)
・ポーターくんに預ける荷物が濡れないようにするためのもの(中のものを入れる丈夫なビニール袋、インナーバックなど)
・行動食(チョコレート、飴、シリアルバーなど。他の人にあげたりすることを考えて、もっと持っていけばよかったと後悔しました。)
・ヘッドライトと電池
・軽アイゼン(結局使いませんでしたが、この季節は雪が降る可能性があります。)
・スパッツ(私たちは、結局使いませんでしたが、雪、雨の可能性があります。)
・カメラと予備の充電池(とても寒いので、カメラの電池がすぐなくなります。私は、合計2個、Keikoさ
んは3個使いました。充電池の予備は必要です。私は夜は、電池をポケットにいれて、冷たくならないようにしていました。)
・メモ帳、ペン等
・保険証書(ヘリの費用などもカバーしている保険に必ず入っておきましょう。旅行会社さんに、確認してみましょう。)
・現金(私たちは、旅行代金はUSD建だったので、USDとネパールルピーの両方を持っていました。ロッジの食事代が旅行代金に含まれていない場合には、結構なネパールルピーが必要だと思われます。旅行代金に含んでいるもの、含まれていないものを事前にしっかり確認した方がいいと思います。)
・パスポート
・シュラフ(私たちは、旅行会社からレンタルしました。)
・インナーシュラフ
・ハンカチ(枕カバーの代わりに使っていました。)
・湯たんぽ(旅行会社が準備してくれました。夜は本当に寒いので、旅行会社で湯たんぽサービスがない時には、湯たんぽやそれに代わる水筒などを持っていくことお勧めします。12月1月は、本当に寒いです。)
・体拭き、メイク落とし、ウエットティシュ、おしりふき等(私は、甘くみており、足りませんでした。そして、Keikoさんにいただくという事態になりました。)
・水のいらないシャンプー
・手ピカジェル(必需品です。)
・ハンドクリーム(山の中では、手がぼろぼろになります。)
・トイレットペーパー(ほとんどのロッジでも購入できます。)
・歯ブラシ、歯磨き粉
・最低限の化粧品類
・日焼け止め
・タオル
好みで
・ストック(私は、ストックを使うのが苦手なので、持っていきませんでした。)
・宇宙マット(布団の上にかけて寝たら暖かかったです。何という商品名かわからないので、宇宙マットと勝手に読んでいます。軽くてコンパクトなものです。)
本文中にもありますが、
トレッキングをする際の、格好とは、大体以下の通りでした。
ー夏用の帽子もしくは毛糸の帽子(朝は、寒くて毛糸の帽子を脱げないのであるが、歩いていると暑くなり、夏用の帽子にチェンジする。)
ーサングラス
ー口と鼻ガードのためのガーゼマフラー
ーTシャツ
ーインナーダウン(暑くなると脱ぐ)
ーかっぱのジャケット
ー登山用のタイツ
ー登山ズボン
ーかっぱのズボン
ーフリース手袋
私の場合、トレッキング中の持ち物は、以下の通りでした。
ー行動用の小さいザック (水筒500mlサイズ、チョコ、飴、シリアルバー等の行動食、雨具、ヘッドライト、カメラ、念のための防寒着など)
ー貴重品用の小さいバック(パスポート、財布、トイレットペーパー、手ピカジェルなど)
12月、1月のカラパタール、ゴーキョ方面、ポーターさんがいる場合ということで参考にしていただけましたら幸いです。
・ゴアテックスの雨具 上下
・毛糸の帽子 (寒い時や夜に着用していました。)
・日よけの帽子 (日中外を歩く時に着用していました。)
・サングラス
・フリース手袋(カメラの操作ができる薄い手袋は、必携です。)
・冬用手袋(本当に寒い時に必要です。)
・ガーゼマフラー(私は、ガーゼマフラーをマスク代わりに使っていました。マスクなど、口と鼻をガードするものが必ず必要です。)
・マフラーか出目帽(本当に寒い時に必要です。)
・インナーダウン 上下 (ダウンのズボンは本当に暖かいです。絶対に持っていった方がいいと思います。)
・Tシャツ( ちゃんと何日毎に着替えが必要か計算していれてください。私は、途中でわからなくなりました。消臭効果があるのがいいと思います。)
・フリース
・登山用のタイツ (足にかかる負担が違うと思います。)
・登山用の靴下(これも何日毎に着替えが必要か計算していれてくださいね。夜は、5本指の靴下の上に、登山用靴下をはいていました。)
・登山用ズボン (Keikoさんはじめファイントラックのズボンをはいている方が多かったです。私も今度買ってみようと思っています。)
・冬用インナーや下着(Keikoさんによるとやはりファイントラックのものが消臭効果もありよいということです。)
・下着
・ザック(トレッキング中に使う小さめのもの。他の荷物は、ポーターくんに持ってもらいました。)
・水筒(今回のトレッキング中は、ランチもロッジでいただき、その際にお湯をわけてもらうこともできました。そのため私は、500mlの水筒1本だけで全然問題ありませんでした。
ミネラルウォーターはどのロッジでも購入することが可能ですが、上に上がるほど値段は高くなります。日本やヨーロッパでは、いつも冷たいミネラルウォーターを飲むのですが、ネパールではずっとお湯を飲んでいました。お湯がちょっとという人は、自分の好きなお茶のティーパックなどを持っていけばいいと思います。ポカリスエットなどもいいみたいです。)
・ザックカバー
・貴重品を入れる小さめのバック
・ポーターくんに持ってもらう荷物を入れるバック(私たちは、旅行会社さんから貸していただいたバックを使いました。旅行会社さんが貸してくれるかどうか事前に確認した方がいいと思います。)
・ポーターくんに預ける荷物が濡れないようにするためのもの(中のものを入れる丈夫なビニール袋、インナーバックなど)
・行動食(チョコレート、飴、シリアルバーなど。他の人にあげたりすることを考えて、もっと持っていけばよかったと後悔しました。)
・ヘッドライトと電池
・軽アイゼン(結局使いませんでしたが、この季節は雪が降る可能性があります。)
・スパッツ(私たちは、結局使いませんでしたが、雪、雨の可能性があります。)
・カメラと予備の充電池(とても寒いので、カメラの電池がすぐなくなります。私は、合計2個、Keikoさ
んは3個使いました。充電池の予備は必要です。私は夜は、電池をポケットにいれて、冷たくならないようにしていました。)
・メモ帳、ペン等
・保険証書(ヘリの費用などもカバーしている保険に必ず入っておきましょう。旅行会社さんに、確認してみましょう。)
・現金(私たちは、旅行代金はUSD建だったので、USDとネパールルピーの両方を持っていました。ロッジの食事代が旅行代金に含まれていない場合には、結構なネパールルピーが必要だと思われます。旅行代金に含んでいるもの、含まれていないものを事前にしっかり確認した方がいいと思います。)
・パスポート
・シュラフ(私たちは、旅行会社からレンタルしました。)
・インナーシュラフ
・ハンカチ(枕カバーの代わりに使っていました。)
・湯たんぽ(旅行会社が準備してくれました。夜は本当に寒いので、旅行会社で湯たんぽサービスがない時には、湯たんぽやそれに代わる水筒などを持っていくことお勧めします。12月1月は、本当に寒いです。)
・体拭き、メイク落とし、ウエットティシュ、おしりふき等(私は、甘くみており、足りませんでした。そして、Keikoさんにいただくという事態になりました。)
・水のいらないシャンプー
・手ピカジェル(必需品です。)
・ハンドクリーム(山の中では、手がぼろぼろになります。)
・トイレットペーパー(ほとんどのロッジでも購入できます。)
・歯ブラシ、歯磨き粉
・最低限の化粧品類
・日焼け止め
・タオル
好みで
・ストック(私は、ストックを使うのが苦手なので、持っていきませんでした。)
・宇宙マット(布団の上にかけて寝たら暖かかったです。何という商品名かわからないので、宇宙マットと勝手に読んでいます。軽くてコンパクトなものです。)
本文中にもありますが、
トレッキングをする際の、格好とは、大体以下の通りでした。
ー夏用の帽子もしくは毛糸の帽子(朝は、寒くて毛糸の帽子を脱げないのであるが、歩いていると暑くなり、夏用の帽子にチェンジする。)
ーサングラス
ー口と鼻ガードのためのガーゼマフラー
ーTシャツ
ーインナーダウン(暑くなると脱ぐ)
ーかっぱのジャケット
ー登山用のタイツ
ー登山ズボン
ーかっぱのズボン
ーフリース手袋
私の場合、トレッキング中の持ち物は、以下の通りでした。
ー行動用の小さいザック (水筒500mlサイズ、チョコ、飴、シリアルバー等の行動食、雨具、ヘッドライト、カメラ、念のための防寒着など)
ー貴重品用の小さいバック(パスポート、財布、トイレットペーパー、手ピカジェルなど)