自宅近くの洪水は、まあまあ収まってきた。あの私たちの生命線である道路も、水がはけて、アスファルトが見えるようになった。ほっ。
そして、自宅からまあまあ近い送電所も、昨日ぐらいまでは、ポンプで水をじゃんじゃん取り除いていたが、今日は何もしていない。きっともう取り除く必要がなくなったのだろう。
送電所は、無事守られたのだ。どうか、もうこれ以上降らないでほしい。
ところで、私たちの生命線の道路ではないが、自宅からでてしばらくいった所の反対側の道が水浸しであり、道路が閉鎖されていた。
昨日の午後に私がジムから戻ってきても、まだ閉鎖されていた。しかし、私はこの中に住んでいるからと開けてもらった。
自宅方面に進み、ふとあの水浸しであった道を見ると、かなり水がなくなっており、全然大丈夫である。
なぜ閉鎖されていたのだろうか、非常に疑問である。加えてその道の閉鎖のために、婦警が2人も張り付いている。
それと、自宅近くの湖のほとりに、土が入ったかなりでかいバックが5,6個でんと置かれていた。けれどもこのバックが何の役割を果たしているのか、さっぱりわからない。かなりの確率で、何の役割も果たしていないと思われる。
ここら辺が一番、危機的だったのは、日曜日。その日曜日は、誰も何にもしないのに、昨日からなんだかごちゃごちゃしてるけど、その行動が非常にちぐはぐである。
けれども、重要な送電所は守られた。それなので、大感謝しなくてはならない。
取り残されたテーブルとベンチ
そして、自宅からまあまあ近い送電所も、昨日ぐらいまでは、ポンプで水をじゃんじゃん取り除いていたが、今日は何もしていない。きっともう取り除く必要がなくなったのだろう。
送電所は、無事守られたのだ。どうか、もうこれ以上降らないでほしい。
ところで、私たちの生命線の道路ではないが、自宅からでてしばらくいった所の反対側の道が水浸しであり、道路が閉鎖されていた。
昨日の午後に私がジムから戻ってきても、まだ閉鎖されていた。しかし、私はこの中に住んでいるからと開けてもらった。
自宅方面に進み、ふとあの水浸しであった道を見ると、かなり水がなくなっており、全然大丈夫である。
なぜ閉鎖されていたのだろうか、非常に疑問である。加えてその道の閉鎖のために、婦警が2人も張り付いている。
それと、自宅近くの湖のほとりに、土が入ったかなりでかいバックが5,6個でんと置かれていた。けれどもこのバックが何の役割を果たしているのか、さっぱりわからない。かなりの確率で、何の役割も果たしていないと思われる。
ここら辺が一番、危機的だったのは、日曜日。その日曜日は、誰も何にもしないのに、昨日からなんだかごちゃごちゃしてるけど、その行動が非常にちぐはぐである。
けれども、重要な送電所は守られた。それなので、大感謝しなくてはならない。
取り残されたテーブルとベンチ
