花の命は短くて 苦しきことのみ多かれど
と、林 芙美子さんは詠われますが。
昨日の住まい近くの、スポーツ公園。
さまざまな運動を楽しむ、お父さま。公園を何周もランニング
に励むお母さま。気ままに遊ぶ子供さん達。
これを見てますと、花(=恋)の命が短いとは思えないし
苦しき事(=人生)のみ多い生涯。とは思えない
トレーナーでした。
遅咲きだった当地の、桜。
一気に花開き、潔く散り去っていく、光景。
散る桜 残る桜も散る桜
で、春には無くてはならない自分たちの存在感を十分に示し
満足だったろうな💖と思ってしまいます。
次の時期は、躑躅。
そして、また次の時期は向日葵。
市花の開花。次々と出番を待っています。
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齢を重ねただけで人は老いない。理想を失う時、初めて
人は老いる。このS.ウルマンさんの青春の賦。
トレーナーの心を支えています。
女性ジム友・Mihさん。近頃はウォーキングポールを持たれ
ってホントに大切と思う、トレーナーでございます。
■当ジム詳細 https://pinbox.boy.jp
(公財)認定トレーナー ピラティス インストラクター
📱090-7396-6295
トレーナーが自身に課してる事👇この世界を超えてますよ。
何歳だから運動メッツは此処までってのは、随分と
人それぞれに、体力も身体年齢も異なるのですから。










