蕪村さんと逆で、東の空に朝日が昇る直前。
バカチョン・デジカメ。F値の明るい事に
驚きます。
肉眼での光景は、未だ未だ薄暗いのですが。
未だに持ってるCanon Zoom レンズ、F値は4。
今は昔の時代、📱携帯電話は無し。勿論、PCは無し。
こんな時代になるとは、想像外でした。
身長が未だ低く、トレーナー↑が頭一つ抜けていた頃。
(会社員で、アマチュア・ボクサー)
そんな時代がユッタリしてて、より人間らしい生活だったのかも。
PC無しでは過ごし辛い世界になるなんて
思ってもみませんでした。
月は東にの反対で、西の空の↑「白い月」を撮ったつもりが、
影も形も無し。バカチョン・デジカメさえ使い熟せない
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F.J.フロイドメイウェザーJr.さん。そしてR.J.ハットンさん。
お二人とも無敗同士のゲーム。10Rにメイウェザー
さんが二回ヒットさせ、TKO勝利。
左ジャブを撃とうと飛び込んだ一瞬、右ガードが下がったのを
見逃さ無いフック。驚いたのは刹那の瞬間に、この位置
から撃ち出し開始で、捻転も完璧に掛けてます。
撃ち上げ方向の打撃で、S.ウェルター級(69、85㎏以下)の体重。
この体重で、ハットンさんに見えないところからのパンチ。
これだけ頭を振られれば、ダウン必至です。
トレーナーの身長も体重もメイウェザーさんと同じで、173cm。
意外と低いのに驚きました。
日本の方の身長は、171㎝平均。随分と伸びました。
メイウェザーさん、事実上の引退は、41歳で無敗のまま。
決定的に違う
のは、反応速度とパンチの速さ
。
11億円のファイトマネー。驚くほか、ありません。
くらいです。普通この体重クラスでは
世界チャンピョン戦でも、人気の無い軽量級チャンプの
日本チャンプくらいでは、年間・二百万円。
ボクシングで生活するには、人気&中量級程の体重
ライト級(61,23)以上が、是非物のようです。
(あの素晴らしい愛をもう一度~
は、望むべくも無い
連れ合いさんです)
身体も劣化するのに、愛は
劣化しないと思われてる独身の
てるトレーナー。至極、当然だと思うのですが。














