小・中・高校と学業成績は、いつも一番。
医師を目指してからのように思います。
そして、そのひ弱な心って、教師から「一を教えれば十を知る」と褒め
られ、両親の言う事は「絶対厳守」が造ったように思います。
を継げと言われ夢を捨てる。女の子と❤ラブレターの遣り取り
をすれば、勉強の妨げって言う親の言いなりで、恋の交歓
を止める。浪人し、予備校の講師からFラン大を奨め
られ不貞腐れ、何とか、関関同立にセーフ。
誰だろうって方まで披露宴に来られる。でも、新婦の友人の
参加は皆無。これって、在り得無いって思ってました。
兄って、女の娘のどこ見て結婚してんの
って思ったトレーナー。
さりげない“ヨイショ” がどれだけ上手かの勝負。
てるそうです。トレーナーが存命の間に
そうなれば祝着至極。お祝いはハチマルの連れ合いさんに
て思ってます。(オール金張りは品が無く感じるので、
良いかなぁって思ってます。
さて、お話戻って犬猿の仲って言うか、不倶戴天の敵・兄。昔秀才で、
今は只の人以下。小学生の頃はトレーナーへ、『馬鹿を通り越し
白痴』なんて罵ってましたが、兄の大学の偏差値じゃ
トレーナーの大学に合格は無理ですね。
(トレーナー学歴主義とは無縁ですが、↑これは積年の恨みかなぁ)
当方の応対は、『五月蠅いなぁ』、『あなたは何様
ですかぁ』
『ご不満をお持ちなら☎などで無く、今すぐお出で下さい』
って、岩下俊作さん著・富島松五郎さん(無法松)の
当地口調に変えて御回答。
当ジム地方、皆さん殆ど標準語で話されますが、喧嘩となると単語
も口調も一変です。かなりビビられたようで、☎即切れました。
それ以来☎も無し、姿を観る事も無し。アル中で逝ってました。
当ジムの至って平静な詳細は、http://pinbox.boy.jp
大体、兄の事務所内でテナントの若造社員に
殴られても、反撃
しない。出先では、車両の通行のイザコザでボコボコに![]()
殴られっぱなし。それで両親の前で涙を
流す。
男はね、負けるかもしれないと解ってても、闘わなきゃならない時
が在るんだよ。それが出来無い兄。トレーナーのスタンスから
観れば、平和主義者などじゃ無く、臆病な生き物だけです。
逝って久しい、トレーナーの父親。『男は家の外に出ると七人の敵が
兄はもう一人・トレーナーって敵が家内に居るのに、
気付かなかったようです。
故人の父の遺言で、トレーナーの妹へ遺贈されるべき一家の本宅
は、アルツハイマー症末期の母を人質に兄が占拠中。そんな
卑しい血、トレーナーの中には流れて無いと思うのですが。
殴られたら殴り返す。そのオフェンスやディフェンス技術を楽しむのが、ボクシング。喧嘩はしないです。一方的になりますから。パンチ
って痛く無いですよ。ボクサーに殴られたら、痛さを感じる
前に失神してますから。
(因みに、Yudさんへの左ストレート↑は撃ち抜いて無いです)
ジム友さんに、脳損傷を負わせてどうすんの
って事ですね。
Okh特別顧問から
トレーナーがマジ・パンチを入れてどうすんの
と、尤も且つ当然のご注意を
厳しくお受けしていますので。












