人間って、一度美食に慣れると、粗食への移行は難しいですね。
小食、粗食、但し三大栄養素のバランスは良く
って
のは重々承知しているのですが。
学生の頃に読んだ、この2冊。何れも、前の大戦での人肉食を記した
ものです。大岡さんの著書は、最終章で “狂人の告白” と
して事実関係をぼかしています。
翻って津本さんの作品は、部隊が壊滅状態になり離散する時、部下
に缶詰などの食べたらそれっきりでお終いの食品を捨てさせ、
補給班で分隊各員のリュック満杯に塩を詰めさせる。何れ
来る飢餓から兵隊の共食いを予想し、得た人肉の
調理・保存用に塩を用いたってお話です。
お話変わって、南米の高山に不時着した飛行機の乗員は、凍った
死亡乗客の人肉を食べ生き残り、国民から賞賛されたそう
ですが、このお国で人肉食のお話はタブーのようです。
更にお話が変わって、総書記就任でお祝いをされていた、この
の記事を観ました。このお国なら、在り得
そうで、怖いです。
---------------------------------------------------------
賞味。当ジム地方・隣県近くの山で、散弾銃で仕留められた
熊のお肉は、歯応えがあり中々の珍味でした。
でも、海峡を挟んだお国のようにワンコは食べられ無いです。幾ら
食用犬って言っても、
二代目“稟” や、初代“Corgi” の愛らしい姿が目に浮かびますので。
衛兵の交代セレモニー時、「海峡を挟んだ三色旗のお国の
方達って、ニンニク臭いのよね」って地元の方が仰って
ましたが、近い国って仲が良くないのでしょうか![]()
素敵な絵本を書かれてるので、
ウサギ
さんの食用は、感情的に相入れ無いのでしょうね。
トレーナー、ウサギの肉は低カロリーなので食べますが、南の島の
に味わられてたバロットは、見せて頂くだけで十分でした。
さて、この4月からワクチンの目途が立ったとはお聞きしましたが、
未だ先の事。小食、バランスの良い睡眠と食、ストレス排除
で自己免疫力を高めておく事が是非物の様です。
----------------------------------------------------------
二ヵ月ぶりのYumさん。
教え子さん達を、大学に送り込む大仕事を終えリラックスに。
ブランクを感じさせ無い、軽やかなステップワークがとて良いです。
右ストレート、回転を使い素晴らしく伸びますね。
回転軸も、グラつか無いです。
当ジムの詳細は、http://pinbox.boy.jp













