4月からの来年度、景気低迷継続にワクチンがストップを掛けられるのかどうか? それは分かりませんが | ダイエット食・不要。リバウンドしない身体の絞込み

ダイエット食・不要。リバウンドしない身体の絞込み

ご飯をしっかり食べ、深層筋肉を造って頂く。その深層筋肉で体脂肪を燃焼。
リバウンドとは無縁の、綺麗なボディラインを造るジムです。

人間って、一度美食に慣れると、粗食への移行は難しいですね。

小食、粗食、但し三大栄養素のバランスは良くビックリマーク って

のは重々承知しているのですが。

  

学生の頃に読んだ、この2冊。何れも、前の大戦での人肉食を記した

ものです。大岡さんの著書は、最終章で “狂人の告白” と

して事実関係をぼかしています。

翻って津本さんの作品は、部隊が壊滅状態になり離散する時、部下

に缶詰などの食べたらそれっきりでお終いの食品を捨てさせ、

補給班で分隊各員のリュック満杯に塩を詰めさせる。何れ

来る飢餓から兵隊の共食いを予想し、得た人肉の

調理・保存用に塩を用いたってお話です。

 

お話変わって、南米の高山に不時着した飛行機の乗員は、凍った

死亡乗客の人肉を食べ生き残り、国民から賞賛されたそう

ですが、このお国で人肉食のお話はタブーのようです。

 

更にお話が変わって、総書記就任でお祝いをされていた、この

お国。一部の地域の凶作で、カニバリズムが

広がってたようで、食料危機にあえぐ方々

の記事を観ました。このお国なら、在り得

そうで、怖いです。

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トレーナーも大方の肉は美味しく

賞味。当ジム地方・隣県近くの山で、散弾銃で仕留められた

熊のお肉は、歯応えがあり中々の珍味でした。

 

でも、海峡を挟んだお国のようにワンコは食べられ無いです。幾ら

食用犬って言っても、二代目“稟” や、初代“Corgi” の愛らしい姿が目に浮かびますので。

 

このお国では、肉屋さんにウサギがぶら下がっ

てるのを見、魂消ました。こちらのお国の宮殿。

衛兵の交代セレモニー時、「海峡を挟んだ三色旗のお国の

達って、ニンニク臭いのよね」って地元の方が仰って

ましたが、近い国って仲が良くないのでしょうか?

 

そう言えば女王様のお国では、ポターさんがこんな

素敵な絵本を書かれてるので、ウサギ

さんの食用は、感情的に相入れ無いのでしょうね。

 

トレーナー、ウサギの肉は低カロリーなので食べますが、南の島の

リサール公園で綺麗なお嬢さん方が美味しそう

に味わられてたバロットは、見せて頂くだけで十分でした。

 

さて、この4月からワクチンの目途が立ったとはお聞きしましたが、

未だ先の事。小食、バランスの良い睡眠と食、ストレス排除

で自己免疫力を高めておく事が是非物の様です。

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二ヵ月ぶりのYumさん。

教え子さん達を、大学に送り込む大仕事を終えリラックスに。

 

ブランクを感じさせ無い、軽やかなステップワークがとて良いです。

右ストレート、回転を使い素晴らしく伸びますね。

回転軸も、グラつか無いです。

当ジムの詳細は、http://pinbox.boy.jp