やわなスピードとコンビネーションのミット受けじゃ、後楽園ホール30
数戦のOkh特別顧問、到底ご満足いただけません。
西部地区じゃ考えられないスピードのパンチ。ナックル部分を正確に
小型ミットの手首寄りに、撃ち込んで来られます。それも
差し足一本に全体重を掛けられて。
両手とも同様の正確さで力で撃ち込める、同顧問。小型ミットに8℥グローブですから、取り損なえば指の骨折は必至です。でも、
後楽園時代のスピードとパワーを維持して頂きたい
ので、全く苦にならないばかりか、楽しみ。
トレーナー、同顧問のミットを受ける時は、マウスピースを必ず着用。
パンチを取り損なうと、負傷必至。先日の左小指剥離骨折が漸く
癒えたトレーナー。ミットの上からでも脳震盪は度々です。
グローブが、ペッタンコに潰れるパンチ力。半端じゃ無いです。
プロテクター腰でも、背骨まで響くストマック・ストレート。
フックは両手で受けないと、吹き飛ばされます。
後楽園ホールのリングに、一度は上がってみたいと思われる西部
地区のプロボクサーの皆さん。関東地区のボクシングが
どんなものか、どうぞ当ジムで味合われてください。
当ジムの詳細は
http://pinbox.boy.jp





