30年以上、この公園の直ぐ傍に住んでるトレーナー。
嘆かわしい状況が続いています。
喫煙は、吸い殻入れが在る処でするもので、この4月の“改正健康
増進法” では、副流煙を他人様に吸わせない配慮が明記。
トレーナーが喫煙を注意すると、点滴ポールを付けたままの老齢
入院患者が怒鳴りたてる。直ぐ傍に居る巡査さんは、全く注意
無し。翌朝、公園の反対側をチャリで走ってると,喫煙しながら、
また同じ患者が怒鳴りたてる。何とも不思議な大人
達。
注意すると、唐獅子牡丹の彫り物を見せる入院患者
さんも。これじゃ、大手町の地価も下がるかも、です。
そもそも巡査さんって、刑法の初歩の初歩しか理解して無い
ですね。こんな状況じゃ非喫煙率80%を超える世の中の
正常化バックアップは、到底無理。
おまけに、病院に禁煙を徹底させるよう同病院総務課と交渉中に、
喫煙入院患者のからの架電でトレーナーを退去させる。民々
の温和な交渉中に、警察官がいつ介入できるようになった
のか、警視正様宛にお聞かせ頂かざるを得ないです。
この患者さん達が入院してる病院に隣接のベンチ4脚は、
喫煙者が占領。入院を機会に、禁煙に努めればとも
思います。この区だけで、30診療科以上の
禁煙外来が在るのですから。
病院の警備員さんへ、喫煙を止めるよう注意してもらっても、
警備員さんがオフェンサーに平身低頭。禁煙を乞われる
喫煙患者は、脚を高々と組んで、一向に
喫煙を止める気配は無し。
お国から、喫煙者さんへ注意の喚起。
当病院長さんからは、周辺住民の迷惑を考えるよう、病院外
での喫煙も中止の、大きな看板が。
でも、人って様々で、こんな看板も意味が無いようです。
今朝も、朝食後に一服。
因みにこの方は、夕食後午後7時にも一服。お住まいと、
パブリックスペースの公園を勘違いされてるのでしょうね。
病院さんが契約先の警備会社社員さんも、無機能。
それ以前に総務課さんが、入院患者のパブリック
スペースでの喫煙に全くに無関知。
やはり診療を受けるなら、記念病院・医療センター・新小倉
病院(禁煙外来在り)・労災病院と言った
一流所が、無難でしょうね。
因みにトレーナーの姪と甥・三人が医師なので、
宜しければ適正医療機関を、ご紹介しますよ。
当ジムの詳細は
http://pinbox.boy.jp
看護師白衣を着られたままの喫煙。事務職員さんの
電子煙草喫煙。有害さに変わりは無いので、
通勤がマイカーなら、その車の中でどうぞ。
煙草を止められたい方は
http://pinbox.boy.jp
“禁煙外来” でご検索ください。
※人物データのコピーは厳禁。元データは全て抹消済。














