いるつもりのですが、早過ぎる知人の死。心に堪えます。
初めて出逢い、彼此17年のお付き合いのKAD医師。月一の診察で先月お逢いした時、「病気とは上手に突き合わなくっちゃ」と、普段
とは異なる弱気な発言を以外に感じたのですが、今朝一月
ぶりに訪れた病院で看護師さんから、彼の死を聴きました。
発病から、この一年と数ヶ月、亡くなる直前まで杖姿で診療を続け、救急車で病院へ搬送された時は、
既に逝かれた後。「どうね
調子は
」と、その大きな声
と笑い声で、患者を支えて来られたkAD医師。
早逝が悔やまれます。
----------------------------------------------------------
大阪で長く研鑽を積まれて来られた、ベェテランの域のMASお兄さん。
ジム友の皆さんやトレーナーとグローブを合わせる事で、当ジムに
来られた当初とは比較にならない程、上達されました。
同等にグローブを合わせるには。これをテーマに研鑽を
積まれて来られたのが、大正解でした。
トレーナーより10㎝高い長身と、トレーナーと同じウェイトで、パワーボクシングをされていたのに、今では多様で微細なテクニックを
自分のものにされ、容易にKOパンチは撃ち込め無く
なる程の、ボクサーに変身しました。








