最近、トレーナーがHIRコーチと、余りグローブを合わせない理由です。
数ヶ月前までは、☝このように屡々やってたのですが、ここ少しの
間で驚くように上手くなられました。
勿論、結果には其処に至る過程が在る訳で、自然と強くなるには
限界があります。同コーチが、驚くように強くなられたのは
つい先日まで後楽園ホールを常戦場にされていた、関東地区A級
OKH顧問がミッター役を買って出ていただいてる事ですね。
トレーナーのように、ありきたりのミッターでは、西部地区のC級の
皆さんが限界だと、自分で認識してます。
OKH顧問のミット受けなど承ると、トレーナーの方が先にエネルギー
切れになってしまいます。
それにしても↓トレーナーの表情の真剣な事。同顧問のパンチを
受け損なうと、手指骨折必至なので、こんなマジな顔で
リングに上がってます。
それに、ご自分の基礎体力維持に、HIRコーチを引き込んで下さる事。
同コーチの引き締まり方には、眼を見張ります。
そしてリングに上がられた時、同コーチの位置取りの上達された事
には、驚くしかないです。
トレーナーより4㎏軽いだけの、KOT専務。体重差40㎏違いのHIR
コーチとグローブを合わせる勇気。それをもう一度、取り戻さ
なくっちゃ、そう思ってるトレーナーです。
日本最強、関東地区のボクシング・テクを学ばれたい方は
http://pinbox.boy.jp へお問合せください。





