今日と明日、センター試験の日。受験生の皆さんご苦労さまです。
大学は合格するところじゃ無くって、学ぶところなのを御理解
トレーナーのように大学で、“ツ”と“シ”の区別。疾病の読み方だけしか学んだ記憶が無い、なんてならない様に勉学に精励されてください。
トレーナー兎に角、数学・物理・化学・生物の理数系が大嫌いで、中・高の中間試験や期末試験の折りは、徹夜で日本文学全集を読ん
でました。だから、学校の成績は下から数えた方が早かったです。
そんなトレーナーに、実姉が付けたあだ名は、❝白痴❞。ですから
この歳に至っても、姉弟仲は最悪。この姉は文学部でしたが、
トレーナーが、“白痴”は読んだの?
じゃ、これは?
ほぅ~、じゃあこれはぁ?
これも
読んでないのぉ?
今、その姉は静岡で塾経営をしてますが、愛読書が藤沢修平さんっ
て言うから、言葉が無いです。おまけに、トレーナーが大学から
実家へ帰省の度に、選んだ著書が無くなってるのには閉口
しました。勿論、白痴呼ばわりした姉の仕業。“興味を惹
かれる本が有れば、書店で探せよな!”って思うのです
が、書籍との出逢いの喜びを知らないのでしょうね。
本多勝一さんが“中国への旅”で、南京大虐殺で30万人を
虐殺したって書いてれば、鈴木明さんの“南京大虐殺は
機関銃の銃身って300発も連射すれば、弾丸がライフル
の溝を擦る摩擦で加熱・変形し、撃てなくなります。
って喜んでましたよ。(ハチマルの挙式準備の間、トレーナー
をして暇潰ししてました)消防士、少しはゴルフ力を上げたか
なぁ。役人さんは接待ゴルフなんて設営出来無いので、
経験値の積み重ねが出来ないですね。
ハワイやグァムに行く度、射撃場に行くトレーナー。拳銃で⒑数発も
撃てば、銃身が発熱して触れられなくなります。
100人斬り競争も、山本七平さんが記されてるのが正解。日本刀で
100人は愚か、3人も斬れないです。蛇一匹斬りトレーナーの
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先日プロボクサーの強みを、あらてめて思い知りました。“ナイス、ブロー”、ってトレーナーが声を出した、HIRコーチの右ストレート。
スローで録画を観ると、ストマックへパンチが入らない様に
OKH特別顧問が、HIRコーチの頭を抑え込んで、パンチ
をローブロー方向へ向かわせてるんですね。
このレバーフックは、双方が前に出た一瞬のパンチ。ストップを掛けようかと思いましたが、HIRコーチの諦めない心が伝わって来て
そのままゲームを進行していただきました。
左ジャブって言うか、
ウェイト差を考慮しなかった、HIRコーチの押しパンチ。ボクシングに突き押し
は無いので、このアクションは今回きりって言う事で。
ジム友の皆さんにお伝えしてるのですが、両手の甲を向けるガードは
危ないですよ。是非、パーリングの態勢でディフェンスください。
アッパーが入った瞬間に、人って反射的に両腕を狭める。
それを想定し、トレーナーなど軽くアッパー。打撃面積
が拡がったジョーへ、フックを撃ち込みますから。
これには驚きました。頭部打ち抜き無しで☝、スパーリングをやってるので、可能だったのかも知れないですが、OKH特別顧問の鮮
やかなスウェイバック。プロボクサーって怖過ぎです。
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なにやら熱戦のリング横で、強烈な打撃音。次に出番のKOT専務が
NAFさん
に目一杯のボディブローを撃って貰ってました。NAFさん↑↓、「効いたぁ?」って、嬉しそうに一言。










