すばるは猫このキャビネットの左側が好き。
下矢印
 
 
下段にある、プラスチックで出来ている袋?をガシガシしたいのだあせる
下矢印
散らかっているところはお見逃しください笑い泣き
タオルもくたびれていますが。。。タラー
 
 
ここは洗面所。
この前で、私が顔を洗っているとき「開けて~」と言うので(鳴くので)開けた。
歯磨きなどしているうちに静かになったので、どこかに行ったんだろうと扉を閉めた。
すると、しばらくして、何やらゴソゴソ音がする。
なんだろう。
なにやっているんだろうはてなマーク
どこでイタズラしているんだか。
 
音が段々激しくなっていくアセアセ
ゴソゴソ、がりがり。
えっ、もしかしてこの中にいるはてなマーク
 
扉を開けたら、真ん中のタオルの上からすばるが猫飛び出てきてビックリしたぁびっくり
いつもは、上の棚くらいまでタオルが積んであるんだけど、たまたまスペースが。
ここに乗るとは思わなかった。
まったく、なにをするか分からないのが猫であるあせる
というか、足音がしないので、姿をくらますこと多し。
今までにも、朝までトイレに閉じ込めたり笑い泣き
納戸と化している部屋に閉じ込めたりびっくり
なんなら、キッチンの下の大きな引き出しの中に入っていたりアセアセ
だけど、ある程度スペースがあるところだと鳴かないから気が付かないのだ。
開けてくれるまで待っている。
このキャビネットは、あまりにも狭くて不安になって、自分で開けようとしたのだと思う。
ドアをガリガリやると開くと思っている。
ま、外にさえ出さなければ良しとするけど気を付けねば~。
ベランダと玄関の出入りは要注意です注意
 
 

沖縄の「ジャングリア」に行ってきた友人からのお土産~ラブ

美ら海水族館も行ってきたと。

私は、沖縄には行ったことはなく、お土産をいただくばかり~てへぺろ

 

沖縄限定ブラックサンダー美味しかった。

美ら海水族館のブリュレーヌと雪塩。

下矢印

 
可愛いジンベイザメ?のキーホルダー。
琉球ガラスの丸い球が付いていて可愛いのブルーハート
下矢印
 
 
 
雨の土曜日。
やっと、やっと行ってきた。
表参道にある伊藤病院。
甲状腺専門の病院へ定期健診。
橋本病なんですが、まだ基準値内で投薬に至らず。
石化した何かが5個くらいあり、癌化はしておらず。
今回も無罪放免~グッ
 
4月から、なんとWi-Fiが使えるようになっていた~拍手
今までネットに繋がらない、繋がりにくかった。
これで、長い待ち時間も退屈せずに済む。
 
午前中診療の医師が担当医師。
今まで、エコー検査は、午前中に終わるように順番を飛ばしてくれていたのだけど、それが無しになった。
なにしろ、このエコー検査に時間がかかる。
血液検査は、そうでもないのだけど。
なんなら、その辺の大学病院とかの検査室より早いかも。
技師さんが多いのもあるけど手慣れてるから早いし痛くない!!
見事なもんです。
 
エコー検査の待ち時間どうしよう。。。
いったん外に出てランチしてくるか。。。
順番は、QRコードから確認できる。
表参道の立地のいい場所にある伊藤病院。
歴史ある病院で、当初は患者数も少なかったのか飲食するスペースも無し。
今や全国から来るからね、土曜日に来たのが間違いだったね。
 
横の細い道を入ったところに、新しくベーカリーのお店が出来ていた!!
イートインコーナーもある~OK
CLOVE CAFE & BAKERY
パンは、とっても美味しかった。
イートインコーナーも大人の雰囲気で静か。
隠れ家的な感じかな。
でも、病院の待ち時間に使うので、カジュアルな店の方がいいかな~。
 
外国人観光客多く、さっさと立ち去りたい表参道。
地上はおろか地下鉄の通路も人が多くてうんざりしたよ。
以前は、いつも誰も利用しなかった小さなエレベーターに、外国人が大勢乗ってきた!!
ここ、地下から乗るには、あるビルの中に入らないと乗れないの。
こんなとこ知っているんだから、観光客ではなく地元の外国人かも。
ベビーカー2台に大人が4人?
アンド・・日本人のおばちゃん世代の一人とワタシ。
開くボタン押すワタシ。
乗れるか全員?と思っていたら最後に強引に乗ってきた外国人男性。
ドア閉まんない。。。あ、閉まるか。
閉まらなかった場合、英語でなんと言えばいいのかはてなマークと悩んだよ(笑)
乗れて良かったよ爆  笑
降りる時、ベビーカーの男性が、「どうぞ」と日本語で私に。
あ~彼的には女性が優先なのかと思ったけど、日本だしね、開くボタン押している私が「どうぞ」でしょ。
男性は「ありがとう!」と言って降りたよ。
ジェントルマンだった照れ
 
さっさと地元に帰りたい。
表参道の地下鉄のコンコース?は、変な作りなのだよ。
流れが悪すぎて、あっちからこっちからの人の流れがぶつかる。
若い人たちは、我先に行くから怖い。
前を横切るしハッ
この駅、なんとならんのか。
 
アンナミラーズ南青山店」が開店したので行ってみたかったんだけどやめた。
一度は、日本から退店したアンナミラーズが、またまた返り咲いたのなら行きたかったのだけど。
次は平日に行ってみよう。
とはいえ、次の受診は一年後タラー
土曜日の午後の、担当医じゃないお喋り好きな気のいい医師に「一年後でいいよ」と言われたから。
今まで、担当医は半年後って言っていたんだけどね、いいのかい、ほんとに爆  笑
 
 
 
 
 
 
夜、リビングの窓から大きな丸いお月さまが見えるようになった。
月の出が、起きている夜に目の前に出現するサイクルは約一か月。
久しぶりで嬉しい。
上空に行くまでブラインドを開けたままである。
 
昨日出かける前に、うちの猫すばる猫が、両前足を揃えて座りつつ、私の顔を真剣に見ている。
不思議なことだが、出かける日は分かるらしい。
ワンコなら当たり前なんだけど猫ちゃんもわかるらしい。
夕方には帰るからね、心配しないでねと説明するのを、真剣に聞いている。
目をそらさない。
ググっと射貫くような目猫
騙せないなと思う。
その後、玄関までついてきて、やはり私の顔を(目を)射貫くような目線で見送ってくれた。
何度も同じことがあるが、昨日の目線はドキッとするような目線だったアセアセ
早く帰らねば。。。
 
 
映画「90メートル
監督・脚本:中川駿
出演:菅野美穂 山時聡真(さんときそうま) 南琴奈 西野七瀬ほか
 

 
 
タイトルの90メートルって、そういう意味だったのかと最後に知る。
 
監督の実体験を元に書かれたようだ。
 
母と子の2人暮らし。
小学生の時からバスケットボールに打ち込む少年佑(山時)
高校二年の時に、母美咲(菅野)が治ることのない難病に倒れ看護と家事と勉学のために、有望視されていたバスケットチームを抜ける。
介護の専門家に助けてもらいながら高校3年生に。
大学に進学したいが、母の傍を離れるわけにいかず悶々とする佑。
 
かつてのチーム仲間たちには何も言わずに退部したことで、埋められない溝が出来ている。
友人との交流もなくなっていた。
上手くいかない両立。
何度も呼びつけられる母のナースコール。
優しくしたくても、つい声を荒げてしまう佑。
イライラする母。
 
予告編でこれを観たとき、よくある病気の母と息子の感動話だと思っていました。
実際には違っていました。
介護や看護にきれいごとは無いんですよ、現実には。
8割がた辛いと言っても過言じゃないのが現実です。
まして、まだ将来がある未成年の少年に、全部を背負わせるのは過酷で虐待と言っても過言じゃないほど。
ヤングケアラーの問題は、すぐそこにある。
大家族でない現代のライフスタイルは、いったん、介護や看護が必要になると、誰かにしわ寄せが来ます。
お金を稼いでくる大黒柱は外に出るので、介護や看護をする担い手は必然的に子供になります。
どうかすると孫世代になります。
または、老いた親になります。
介護や看護が必要なのが老いた親なら、子供が仕事を辞めたり嫁が担うことになります。
孫の場合もあります。
どっちにしても、狭い家族構成の中で、誰かが担わざるを得なくなります。
昔の大家族のように、誰かが必ず家にいるわけではない。
 
行政や福祉の手は入りますが、すべてをまかないきれません。
24時間、つきっきりで診ていることは、ほぼ無理です。
まして、このように母ひとり子ひとりだったら。。。
子供が自分で自分を追い込むことになります。
この映画の母は、病気でも心は自立しています。
でも、たいていはこうはいかないと思います。
映画の中では、最終的に24時間介護が可能になりました。
でも、これは、現実には難しいと思います。
ALSという全身の筋肉が萎縮して最終的には呼吸ができなくなる病気です。
医療との連携も必要になります。
 
福祉や行政が、どんな人であっても自宅で暮らせるようなシステムを構築してほしいけど、担い手がなくては成立しません。
施設入居であっても、状態や料金なので折り合いがつかないことも多いと思う。
病んだ人が、安心して暮らせる世の中になってほしい。
明日は我が身だもの。
 
映画としては良作だとは思うけれど、何を一番に訴えたいのかが分からなかった。
母の想いなのか、息子の想いなのか。
ケアマネや介護者としての苦悩も、十分には描き切れてはいない。
 
でも、お涙チョウダイ的なのは一切なかったのは良かった。
親身になってくれるバスケ部のマネージャーの女の子の、さり気ない寄り添い方も心地よかった。
音楽でごまかさない。
長い沈黙が続いたりする。
そこに音はない。
その描写が、とてもリアルで、現実として受け取れた。
綺麗ごとじゃないものね。
 
その後、佑は、どう生きたのだろう。
それを観てみたいと思った。
 
 
 
 
駅前の桜桜
もう散っているし、葉っぱも出てきている。
雨も多かったからね、仕方ないか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
一瞬よね、桜の季節って桜桜
 
 
 
 
 
 
これは、折り畳みの杖。
階段を降りるとき膝が痛い。
なるべくエスカレーターかエレベーターを使ってはいるが、映画館で、終わった後の階段が怖い。
手すりが無いので(昔の映画館はあった)膝がカクッとなったら怖いので購入。
下矢印

 
介護用品のお店に行かなくても雑貨屋さんで売っていた爆  笑
横浜市内港北にあるノースポートモールの「吉祥寺 菊屋」さんで。
可愛い猫グッズもたくさんあるし、食器やお弁当箱なんかもある。
ていうか、本来は和食器の店らしい。
まさか杖があるとはね爆  笑
これを、友人が手芸の布の端切れで作ったと言っていた、書籍が入る程度の手提げにいれる。
可愛いのだ照れ
 
 
ばけばけ」スピンオフドラマを観る。
サワちゃんが、いかにして庄田さんと結婚するに至ったのかはてなマーク爆  笑
その後は、宿屋のウメちゃんの話になるらしい。
思い出のシーンも差し込まれて、たったそれだけなのに、また涙が。。。泣
高石あかりちゃんのトークが半分。
ドラマとしては15分ほど。
あかりさんは、頭がよく鋭い感性の持ち主で、しかも、その感性でキャッチした微妙な想いの表現を確実に伝えることができる人だと思った。
上手いわけだよね、納得!!
今日も楽しみ。
 
そうなんです。
「ばけばけ」ロス。
次の朝ドラまで一週間くらいのお休みが欲しいよ。
ロスを引きずったまま観た今季朝ドラ「風、薫る」
ん~ビミョウ汗うさぎ
 
 
「ばけばけ」初回の時の、主題歌始まって素敵なスチール写真みたいのが映し出された時「これ面白くなる」と確信した。
そういうワクワクしたものがないのだ。
蛙と蛇という、ええ~っていうキャラクターのナレーションも斬新だった。
松江の方言は聞きなれないけど、歯切れが良くて耳ざわりがいい。
武士から何でもない人になった人たちの暮らしも興味津々。
我が家のご先祖様も、細川家に仕える武家であったらしい。
長屋暮らしもしたのかな。
 
今季朝ドラ「風、薫る」も、だいたい同年代のようだ。
元武士なのに農業にたずさわるヒロイン①の父と家族。
先見の明があったのかどうだか。
ヒロインの一人である一ノ瀬りんを見上愛。
見上愛といえば「光る君へ」が印象的な女優さん。
「国宝」にも出ていました。
しかし、このりんは、なんか薄い感じあせる
いや、まだわかんないけど、取っ掛かりがなかった。。。
ぼ~っとしている印象しかなかった滝汗
 
一方、ヒロイン②の大家直美という、親に捨てられた娘を演じるのは上坂樹里(こうさかじゅり)さんという、まだ20歳の女優さん。
教会の牧師の元で育てられ自立心の高い女性のようで、しょっぱな英語で捨て台詞にドキッとしたわ爆  笑
この女性に興味が湧きました。
 
しかしながら「ばけばけ」ほどの期待感はなく。
だって、いつもの定番朝ドラの印象はぬぐえないあせる
 
私は、毎回、朝ドラを観ているわけではありません。
途中挫折はしょっちゅう笑い泣き
働いているころは観れなかったので、退職して最初に観たのが「ちりとてちん」貫地谷しほりさん主演の。
朝ドラって面白い!!って思ったよね。
その後、観たり観なかったり。
 
「梅ちゃん先生」は、主題歌がSMAPで観た(笑)
「マッサン」あたりから、わりと観るようになり、「あさが来た」は印象的。
「とと姉ちゃん」も好き。
「べっぴんさん」と真面目に観て「わろてんか」も好き。
ワタシ、わりと大阪制作のが好きみたい。
「半分、青い」佐藤健目当てで観たけど、中村倫也が印象的に出てきたことしか覚えていない(笑)
「まんぷく」しばらく空いて「おちょやん」
「カムカムエヴリバディ」良かったね。
つまらんと言いながら最後まで観た「ちむどんどん」疲れたわ、これ。
「舞い上がれ」「らんまん」←これは良かった照れ
「ブギウギ」←これ好き。
「虎に翼」
「おむすび」途中放棄(笑)
「あんぱん」「ばけばけ」と、最近は観ているのね。
そして、やはり大阪制作が圧倒的に多いということに気が付いた。
(ネットで検索しました)
 
そして、今期「風、薫る」より秋からの「ブラッサム」の方に興味津々でありますニコニコ
これも大阪だった。
やはり西生まれの血が騒ぐのか!?
 
フジテレビの「FNS新ドラマ大集合 国民が熱狂した伝説ドラマ名場面」ナンチャラっていう特番に北村拓海くん。
拓海くん「ロンバケは4回観た」って言ってたぁびっくり
ちょっとびっくり!!
その頃、幾つなの、拓海くん。
まだ赤ちゃんじゃないの爆  笑
 
「リブート」に出てたよね。
最後くらいは、ちゃんと観ようと思って座っていたんだけど。
あれ、あれ!?
この人、北村拓海はてなマーク
なんでなのと、しばらく理解できず。
永瀬簾がリブートしたのかと気が付いたけど、永瀬簾にも見えた。
スゲ~俳優さんって。
仲がいいとはいえ、立ち方喋り方そっくりだったよ。
 
いやしかし、このドラマは好きじゃないです。
あまりにも暴力シーンが多かった。
気持ち悪くなるほど。