つい長電話しちゃう相手は?

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長電話しないです
脳出血のせいで言葉がちょっと不自由になりました
 
デイケアでは職員さんと積極的に会話したりカラオケを楽しんでます
リハビリの一環としてです
 
 
 

若い頃、カーステレオでよく聴きました

 

 

秋を感じられる曲

昭和時代の秋を思い出します

あの頃は春夏秋冬がはっきりしてました

山田パンダさんの名曲です (1975年)

 

 

 

洋楽だったらコレですね

アバ「落ち葉のメロディ」 (1974年)

 

 

どちらも私がまだ中学生の頃の曲です

なつかしいです

 

 

 

 

 

 

 

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最近かわいいと思った瞬間は?

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毎週火曜日にデイケア、金曜日に介護ジムへ
行ってます
デイケアではオレと同じくらいの年齢かな?
介護ジムでは70~75歳?くらいでいつもニコニコしている
おばあちゃんがいます
デイケアの人は美人系
介護ジムの人は可愛い系
お二人ともキュートです
 
 
 
 

昭和48年の曲です

 

 
 

最近のトラックは20~30年前のと比べると

故障が多くなったといわれてます

以前勤めていた職場でも配達用のトラックが3台ありました

どれか1台修理屋に入ってたことが多かったです

 

トラックそのものが極端に弱くなったというより、

壊れる場所が増えて目立ちやすくなったという感じです
最近の車両は燃費、安全、排ガス対策のために電子制御が増えていて、
センサーや後処理装置の不調が運行に影響しやすくなっています

壊れやすいと感じる訳
電子制御が増えた
昔は機械的な構造が多く、多少の不調でも動くことができました
今は電子制御部品が増え、小さなセンサー異常でも警告や出力制限につながりやすいです


排ガス装置が複雑
排ガス規制対応で、後処理装置の管理が重要になりました
この部分は走り方や整備状態の影響を受けやすく、故障ではなくても不調扱いになりやすいです。

大型車が環境性能を重視した設計に進化していることはメーカー情報でも確認できます。壊れ方が変わった
フレームやエンジン本体の耐久だけを見ると、今も高水準を目指して作られています
ただし、周辺機器の不調で車が止まりやすいため、全体として壊れやすく感じやすいです

20~30年前はどれもなかった装置なんです

 

 

 

 

 

 

馬券買ったことある?

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競馬は数えるほどしか行ったことないです
 
競艇は開催日にはよく行ってましたよ
平和島か多摩川です
 
首都高の平和島PAかその近くの道路には大型トラックがズラ~っと
停まってましたね(40年くらい前)
金網を乗り越えて通ってました
平和島が開催されてないときは
多摩川競艇でしたね
 
平和島の「もつ煮定食」が美味しかったです
当時700円くらいだったかな?
 
子供が生まれてからはだんだん足が遠のきました
 
 
 
 
 
 
 
元ブルーコメッツの三原綱木さんが亡くなりました
 
私の18番です