昨年からずっーと気になっていた水栓からの水漏れ。自分の家のことはついつい後回しでアセアセ


年末にやっと重い腰を上げて、業者さんに連絡したものの、水栓の品番がわからなければ全部交換で工賃も含んで4万円と言われて真っ青になりましたガーン

浄水器をつけたくて、標準仕様でついていた水栓を取外し、安い水栓をつけたのが15年前。数千円だった水栓の取説はどこへやらアセアセ

毎晩のボタっ、ボタっていう怪談のような音と引き換えに4万円を覚悟しました。

新年早々、新しい水栓とともに気持ちよくキッチンに立つ予定が今度は新しい水栓と浄水器のパッキンが合わないことが判明ガーン
ここでも浄水器のパッキンは処分していたのでまたメーカーからの取り寄せで1週間も不便なまま。

取説や備品を置いておくことの重要性を痛感し、もう一度書類を見直して整理することを決意アップ

同じライフスタイリストの安部さよちゃんにお願いしながら、まずはあちこちに置いていた取説を一ヶ所にまとめてラベリングしました。

私は捨て捨て怪獣宇宙人くんでなんでも捨ててしまって、今回のように必要な時に「ないガーン」と慌てるタイプだったことがよくわかり、一年という保証期間を基準として保管することを決めました。

取説や書類にも「何の為か」を当てはめるのは意識としてすっかり抜けておりましたアセアセ