トマト、収穫しました
息子が丸かじりしたい
と言ってたので、そのまま出したら、皮が固くて、下の方は実も固めやったらしい
最初、
←こんな顔して食べてたけど真ん中あたりまで食べたら美味しくなってきたみたい
ふだん食べてる美味しいトマトを作ってくれる農家さんに感謝やねー
さて、先日子どもたちの個人懇談が終わりましたー
いつも時間オーバーで喋りすぎるので、今回は二人とも15分きっかりで切り上げられて良かった
先生がそういう流れにしてる説あるけど。
まずは小6息子から。
・勉強がとても出来ている
・授業中の発言もよくしている
・周りの意見も聞きつつ、自分の意見も出せている(我の強いタイプは周りの意見が聞けないことが多いらしい)
・何事も着眼点が面白い
・片付けが苦手
・忘れ物が多め
など、まぁ1学期の頭も個人懇談あったからね
だいたい同じでした
あ、でもね。
少し前に参観があって、その日の朝に息子に
「ぜったい参観来んといてな
来たら家出するから
」
と何回も言われたから、ホンマに行かんかったんです。
そしたら、帰ってきて開口一番、
「何で来てくれへんかったん
」
って、えー!!!やで
小学校低学年やったらさ、それでも参観行ってたと思うけど、もう6年生やしホンマに本気で嫌なんかと思った
家出されても嫌やし。
って話を先生にしたら、「可愛いとこありますねー
」って、めっちゃ笑ってはったわ
「これからはお母さんの意志を優先して大丈夫やと思いますよ。」って言ってくれはった。
難しいぜ
思春期
次は小2の娘。
・めっちゃしっかりしてる
・勉強も出来てる
・授業中の発言も多い
・誰とでも仲良し
・色々よく気がつく
などなどべた褒めでした
1学期の頭の個人懇談も先生は娘のこと、べた褒めでした(笑)。
娘は懇談くっついて来ていたんやけど、わたしの腕にまとわりついて「ママ、わたしの絵見て
」とかって甘える様子を見て、
「学校ではスゴくしっかり者なのに、おうちでは甘えん坊さんなのね
」
って先生に言われてた
もーぉ、家じゃ末っ子やから家族全員から赤ちゃん扱いですよ
テレビ観る時、寝転ぶお兄ちゃんの上に座って観てますよー
お外じゃわたしたちの知らない娘なんやなーと思いました
今年度は今のところ、息子も娘も心配事もなく穏やか(息子はお友だちトラブルやら、学校行きたくないやら、わたしに対する反抗期やら今まで色々ありました)。
でも、息子の担任も娘の担任も、何かあれば親身になってくれそうな気はしています。
あっという間の1学期
もうすぐ夏休みが来る〜〜〜
お母さんたち、頑張りましょうね
