昨日の続きです・・・・
なんかアホ丸出しの内容なんで スルーして下さっても結構です(;^_^A
さて ぴあの19の夏の出来事です
友人Nちゃんと男友達の家で飲み会しておりました。
(未成年とちがう~ん?という突っ込みは聞こえませ~ ん♪)
ワイワイと楽しく飲んでました
なんの話をしてたかは 思い出せませんね~
かなりしょうも無い話で盛り上がってたような・・・・( ̄ー ̄?).....??
そんなこんなで 気付くと夜も白みかけてたり みんなで仲良くザコ寝
ってときもありました。
友人関係なので Hなことはいっさいございませんのよ(* ̄▽ ̄*)にゃは
いつものように 飲んでたら B君がぴあのに言いました。
「ちょっと飲みすぎたし 酔い覚ましにコンビニ行かへんか?」
「え~~?めんどいw」
「いいやんか ひとりじゃ寂しいし」
「A君と行って来たら?」
「Aはすでに寝てるw」
「ありゃ、ほんまや、じゃぁ、Nちゃん一緒に行く?」
「ん?私もう眠い~~ぴあの行ってきて~。。。。。」
「行こうコンビニ。アイスおごっちゃるし♪」
「ん?アイス~?ど~しようかな~」
「決まり。アイス買いに行こう!」
ということで アイスに釣られテクテクとコンビニに行きました。
せっかくついてきたのだからと ぴあのゴージャスなカップ入りのアイスをゲット♪
帰り道の公園で食べていこうとなりました。
ゴージャスなアイスなだけあって食べるのに四苦八苦(笑)
なんか硬かったのよぉ
「これって売れ残りやったんかなぁ」なんてアホな話をしてました。
食べ終わって ちょこっとアイスの幸福感に浸ってたっら
突然B君ぴあのの肩に手を回してきました。
ナ・・・ナ・・(||゚Д゚人゚Д゚||) ナ ・・ニ・・・??
「ちょっとぉ ふざけないでよー」
ぴあのやんわりと手を振りほどきました。
「ふざけてへん」
肩に置く手に力が入ってます
ナニ━━(゚д゚;)━━?!
慌てるぴあのの顔にB君の顔が近づいてきます
ヒャー!! ノ)゚Д゚(ヽ
B君嫌いじゃないけど キスはいややぁ~
w(`o`)w Oh My God!!
逃れようにも B君にギュッとされてるからジタバタするのみ
今にもB君の唇がぴあのに触れそうです
ヽ(´д`;≡;´д`)ノアワワ
瞬時ぴあの普段使わない頭をフル回転させました。
時間にして2,3秒も無かったと思います。
そして、なけなしの頭を使ってぴあのやっちゃいました
(;´Д`A ```
(誰?股間蹴り上げたって思った人?(笑)
「(ノ´Дヾ) ウワァァァン!!」
大きな声で泣きました
一瞬、彼の手が緩んだ隙に両手で顔を押さえます。
(p_q*) エーン
「ごめん!!」
(p_q*) エーン
「ずっと好きやってん。こんなことしてほんま ごめん」
友達としてしか思ってなかったぴあのは青天のへきれきでした
「これから俺達どうなるの?」
彼は不安げに聞いてきます。
(p_q*) シクシク
ぴあの返事できません。
「とりあえず、帰る。。。。」
止めるB君を振り切ってタクシーに乗ったのでした。
翌日 電話が鳴りました
ドキッ・・・Σ( ̄Д ̄lll)・・・・
もしかしてB君?
「もしもし?ぴあの?なんで私を置いて帰ったん?(o`д´)ノ kー」
Nちゃんの事忘れてた・・・Σ( ̄□ ̄;;;)!!
「なんかあったんか?B君様子変やし、また後で家に行くわ」
すごい剣幕のNちゃんに平謝りでした(;^_^A
今から思い起こしても うそ泣きして女の涙を武器にしたのはコレっきりです。
ヾ(;´▽`A``アセアセ
顔を手で隠し涙が出てないことを悟られないよう頑張りました(笑)
その後ですが、B君たちとは会いづらくなって疎遠となってしまいました。
一緒に食べたあのアイス とってもおいしかったのに
後味の悪いアイスとなりました。。。
なんかアホ丸出しの内容なんで スルーして下さっても結構です(;^_^A
さて ぴあの19の夏の出来事です
友人Nちゃんと男友達の家で飲み会しておりました。
(未成年とちがう~ん?という突っ込みは聞こえませ~ ん♪)
ワイワイと楽しく飲んでました
なんの話をしてたかは 思い出せませんね~
かなりしょうも無い話で盛り上がってたような・・・・( ̄ー ̄?).....??
そんなこんなで 気付くと夜も白みかけてたり みんなで仲良くザコ寝
ってときもありました。
友人関係なので Hなことはいっさいございませんのよ(* ̄▽ ̄*)にゃは
いつものように 飲んでたら B君がぴあのに言いました。
「ちょっと飲みすぎたし 酔い覚ましにコンビニ行かへんか?」
「え~~?めんどいw」
「いいやんか ひとりじゃ寂しいし」
「A君と行って来たら?」
「Aはすでに寝てるw」
「ありゃ、ほんまや、じゃぁ、Nちゃん一緒に行く?」
「ん?私もう眠い~~ぴあの行ってきて~。。。。。」
「行こうコンビニ。アイスおごっちゃるし♪」
「ん?アイス~?ど~しようかな~」
「決まり。アイス買いに行こう!」
ということで アイスに釣られテクテクとコンビニに行きました。
せっかくついてきたのだからと ぴあのゴージャスなカップ入りのアイスをゲット♪
帰り道の公園で食べていこうとなりました。
ゴージャスなアイスなだけあって食べるのに四苦八苦(笑)
なんか硬かったのよぉ
「これって売れ残りやったんかなぁ」なんてアホな話をしてました。
食べ終わって ちょこっとアイスの幸福感に浸ってたっら
突然B君ぴあのの肩に手を回してきました。
ナ・・・ナ・・(||゚Д゚人゚Д゚||) ナ ・・ニ・・・??
「ちょっとぉ ふざけないでよー」
ぴあのやんわりと手を振りほどきました。
「ふざけてへん」
肩に置く手に力が入ってます
ナニ━━(゚д゚;)━━?!
慌てるぴあのの顔にB君の顔が近づいてきます
ヒャー!! ノ)゚Д゚(ヽ
B君嫌いじゃないけど キスはいややぁ~
w(`o`)w Oh My God!!
逃れようにも B君にギュッとされてるからジタバタするのみ
今にもB君の唇がぴあのに触れそうです
ヽ(´д`;≡;´д`)ノアワワ
瞬時ぴあの普段使わない頭をフル回転させました。
時間にして2,3秒も無かったと思います。
そして、なけなしの頭を使ってぴあのやっちゃいました
(;´Д`A ```
(誰?股間蹴り上げたって思った人?(笑)
「(ノ´Дヾ) ウワァァァン!!」
大きな声で泣きました
一瞬、彼の手が緩んだ隙に両手で顔を押さえます。
(p_q*) エーン
「ごめん!!」
(p_q*) エーン
「ずっと好きやってん。こんなことしてほんま ごめん」
友達としてしか思ってなかったぴあのは青天のへきれきでした
「これから俺達どうなるの?」
彼は不安げに聞いてきます。
(p_q*) シクシク
ぴあの返事できません。
「とりあえず、帰る。。。。」
止めるB君を振り切ってタクシーに乗ったのでした。
翌日 電話が鳴りました
ドキッ・・・Σ( ̄Д ̄lll)・・・・
もしかしてB君?
「もしもし?ぴあの?なんで私を置いて帰ったん?(o`д´)ノ kー」
Nちゃんの事忘れてた・・・Σ( ̄□ ̄;;;)!!
「なんかあったんか?B君様子変やし、また後で家に行くわ」
すごい剣幕のNちゃんに平謝りでした(;^_^A
今から思い起こしても うそ泣きして女の涙を武器にしたのはコレっきりです。
ヾ(;´▽`A``アセアセ
顔を手で隠し涙が出てないことを悟られないよう頑張りました(笑)
その後ですが、B君たちとは会いづらくなって疎遠となってしまいました。
一緒に食べたあのアイス とってもおいしかったのに
後味の悪いアイスとなりました。。。