子ども用テキスト『ぴあのふぁん』キャンペーン中びっくりマーク

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ぴあのふぁんは譜読みがスムーズにできるように作ったテキスト

 

1巻はいきなり右手ド〜ソを弾くところから始める

(片手ずつ)

左手はドとソ

 

 

全く初めてピアノを習う子どもには、ちょっと使いづらいアセアセ

 

という声に応えて

 

『ぷれぴあのふぁん』(全2巻)を作った

 

 

ぷれぴあのふぁんは、音符が出てこない

 

鍵盤の絵を見て、音楽に合わせて弾く

 

↑

これはミを弾く練習

 

3拍子のカンパネラと4拍子のアイーダ

 

いろんな高さのミを

自分で作ったリズムで弾く

 

どこの高さにしても良いし

どんなリズムで弾いても良い

 

 

そうやって「自由度高く」して創造力を養っていく

 

 

リズムを作って弾くし

高さもいろいろ

 

 

先生は

・脱力して弾いてる?

・鍵盤とカラダの距離は適切?

・テンポ(流れ)に合ってる?

を見て、聞いて

 

楽にできていたらOK合格

 

 

「決まったこと・決めたこと」ができるようになったら⭕️ではなく

「カラダを適切に使って、よく音を聞いて合わせられたら⭕️」

 

つまり

「やるべき?こと」ができていたら次へ進む ではなく

「やり方」がうまくできていたら次へ進む だ

 

何をやるか?よりも どうやっているか?

ここがポイントキラキラ

 

 

初めから脱力を教えるのは

後から脱力を教えるよりはるかに簡単にできるからラブラブ

 

そして、幼児にとっても楽に音が出せるから照れ

 

 

指・手の形なんて作らないよ〜〜

だって、私たちだってオクターブとか弾くときに手の形保てないでしょあせる

いろんな音色変えるのに、同じ手の形して弾いたら、変わらないよ〜

どんなふうに指や手を使うか?そのバリエーションが音色を作り出す鍵キラキラ

 

そもそも手の形を保って難曲は弾けないのに、どうして初心者だけ手の形を作る?

それが癖となって、ガチガチに固めて弾いていることに気づかなくなって

音が固く、手が痛くなって・・・ガーン という負のループに入っちゃうんだえーん

 

解剖学を学んだら、そんな手の使い方しなくても、上手く弾けるテクニックがわかったよお願い

 

だから幼児から、将来ラフマニノフもラヴェルも、ベートーヴェンもショパンもリストも弾けるキラキラ

そのテクニックを教えるんだよ

 

そのテクニックは簡単!シンプル照れ

 

初めてのピアノは脱力から音符

 

それ知りたいって方は、16日までキャンペーンやってるから

テキスト買って、使い方説明会に参加してみてね

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