虚構の劇団 小野川晶ちゃんがプレイヤーとして参加するって。
男女30名ずつ。抽選だし、当たるわけないね?とポチッとな。
忘れた頃に「当選しました」メールが(´⊙ω⊙`)アッチョンプリケ
「何するの?」と聞かれたが、役者の6人がプレイヤーで、お客さんは、みてるらしい。
想像できないイベント

場所がね?
田舎者嫁((((;゚Д゚)))))))右も左もわからないっすなあ。
左左に歩いたら坂を登ってて、まっすぐまっすぐ行ったら、アナログゲームショウのツイッターに出てた写真の店が出たよー。このままであってる?
目の前交番だから一応聞いたら、合ってた。
開場に間に合った。けどさ、階段下で並ぶんだ?
受付で当選番号と名前を言ってワンコイン出す。
座席は自由。椅子にチームの札が。
座席で選んだらこのチーム。
小野川晶ちゃんは、Dチームだった

犯人は踊るゲーム。
このデモをやりたいお客さんって、5人出てきて、カードゲーム開始。
説明しながらだから、よくわからないっすなあ( ̄▽ ̄;)
プレイヤーたちがやってるのをみたら、めっちゃ面白かったんですがね?
ルールとしては、司会者が1枚ずつプレイヤーにカードを配り、手持ち4枚。
犯人カード持ってる人を当てるゲーム。
最初に第一発見者カード持ってる人からスタート。
「きゃー」とか言ってカードをテーブルにおく。
そっから右回りで始まり、カードをテーブルに置く。
置くカードにより、強制的に相手のカード覗けたり、好きなカード回したりできるので、犯人カード持っててもお隣へ回せたり(*^ω^*)
探偵カード持ってる人が探偵カードを出したら、マイクのとこに行き(名探偵コナンのBGM流れて)マイクに向かい「犯人はお前だ」となまえをいう。
言われた人は「犯人か犯人ではありません」どちらかこたえて、当たったら、得点が入る。
犯人カードはグルグル回るので、最後まで犯人がわからないのがまた面白い(*´꒳`*)
長くなるので、次へ。


