春休みも終わり、次男は「新」がとれて名実ともに5年生になりました
春休み期間に取り組んだことはまた別記事にしようと思っていますが、今回は先日の第3回の全国公開模試についてです
まずは結果から。
算数 > 65 > 社会 > 4科 > 理科 > 60 > 国語(58)
内訳は変わっても、4科トータルとしては今回もいつも通りでした。
4年時の年間平均偏差値に対して、5年になってからの3回はいずれも±0.2幅に収まるという超安定っぷりです。上を目指して頑張っているんですけど…
みんな頑張っているということですね。長男の伴走時から、本当に頑張って頑張って、それでようやく維持かちょっと上がるかというのが実感です。下がるのはあっという間なんですけど![]()

4年の後半に2回連続で偏差値40台(育テでも80点/150点くらいが続く…)となり、一時は大変なことになっていた国語が、読書や特訓でじわじわと上がってきています
理科も、前回は後半大問1.5問分が真っ白だったところから少しは改善されました![]()
一方で、得意の算数がじわじわと下がってきてトータルでは不変![]()
苦手対策に時間を奪われて得意科目の演習量が減り…という過去記事↓に書いたパターンにハマっているか。。。
算数も力が落ちている感じはしていないんですけどね。今回も条件の読み落とし(←次男あるある)で大量失点しており、これはこれで実力ですが、置いて行かれるような感じはしていません。あちらを立てればこちらが立たずですが…2年後に何とかなっていれば大丈夫!焦らず伴走していきます![]()
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