芦川よしみが、吉野川市で
「ベガ星人」に会う。
→話の筋からすれば、「あるシーン」に出てきた人が出るはずだが、顔が似てなくて、どうしてもベガ星人に見えてしまう。
特定の神の名を出してないだけで、神とは言っているし、天上界のシーンは、「ノストラダムス戦慄の啓示」と似ている。
(この映画の時、すでに三宝帰依体制は、できてはいました。)
もし信者なら、あるいは魂グループ理論を知っている人なら、
美里の守護霊が天使で全員登場していると、分かるように作ったみたいだが、
なんと、今日まで分からず、
「天使役の雲母」の守護霊が4人、つまり5人の魂グループなのかと思ってしまった。

→→要するに、もう少し解説本が欲しい。(内容がわからなくなる人も、いる事はいる為。)予備知識なしで、一回しか観れない場合、アウトだったかも知れない。
確かに、ストーリーが理解できない場合でも、『効果』はあるかも知れない。