渡邊渚さんのトラウマ「転換性」身体症状(複雑性PTSD)、コロナ後遺症・原爆ブラブラ病 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

渡邊渚さんのトラウマ「転換性」身体症状(複雑性PTSD)、コロナ後遺症・原爆ブラブラ病

 

 

 

 

 

 

 

渡邊渚さんのインスタグラムからの写真

 

渡邊渚さんのPTSD 症状の摂食障害・希死念慮と共に、性暴力トラウマ転換性身体症状としての麻痺・脱力症状を補うための補助具

 

筋力の麻痺、脱力は「(トラウマ)転換性」であると同時に「解離性(物理的に筋肉・神経組織は損傷無く存在するのに自由に使えない)」でもある

 

 

「解離性」「転換性」のメカニズムは経験的に知られているだけで、「幼稚」で「未熟」な現代科学の水準では説明できない。

「神様の秘密(人間)」を解き明かすことはまだできない。「バベルの塔」は

まだ遥かなる天には届かない。

 

 

 

複雑性PTSD は「単回性(一回だけの)」外傷体験でも発病する(長期反復トラウマによるという自称精神科医2万人がつく嘘)

 

 

日本人には、ほとんどフラッシュバックはないが(日本最多の症例報告数の私は1例も診たことがない)、「解離性」「転換性」スペクトラム連続体(軽症~重症)→症状は幻覚妄想だろうが、気分が落ち込もうが何でもあり

 

 

 

 

遅発性PTSD (自殺)を語るアメリカ軍トップ

 

 

 

帰還兵のPTSD 症状は「何でもあり」と語る上院議員

 

 

2011年 NHK 

「アメリカ軍のイラク帰還兵のPTSD 自殺特集」

 

 

 

21世紀の現在

人間は「無意識=心」の病の「PTSD =複雑性PTSD 」でしか自殺できない

 

 

 

晩発性複雑性広島原爆遺児PTSD の「筋肉萎縮」「関節拘縮」症状

 

「原爆ブラブラ病」「コロナ後遺症」もトラウマ転換症状

 

 

 

 

 

 

 

 

膵臓癌(手術は成功)   トラウマで「心停止寸前の摂食障害」「解離性同一性障害」と「膝関節の急速(数週間)な拘縮」症状を認めた。

 

 

コロナの「トラウマ=ストレス」で激増した「不治」精神障害の中には、トラウマ転換性身体症状としてのコロナ後遺症は含まれていない。

 

 

 

 

 

児童虐待トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)

 

 

「面前DV =児童虐待」