
「治らない患者であふれかえる」メンタルクリニック、和田秀樹、理由は(笑)
コロナの「トラウマ=ストレス」で1.5倍になった「不治」精神障害患者
日本精神神経学会の学会誌「精神神経学雑誌」
2023年11月号
「コロナで急増した自殺」特集(診断名はうつ病ではない)
2006年の「こころの風邪うつ病の薬物(SSRI)治療で自殺対策」から18年経った結果がこれ。
「治らない患者であふれかえるメンタルクリニック外来」
その理由は
「うつ病や双極性障害(DSMのインチキ躁鬱病)は薬で治る病気」
「PTSD や発達障害は薬で治らない病気」
後者が多いから(笑)
和田秀樹「児童虐待トラウマ複雑性PTSD だけで百万人以上いますが、複雑性PTSD と診断しません。日本では治療できません。」
もはや「二重人格」の和田秀樹
かなり前から「複雑性PTSD =多重人格」だらけと理解していた和田秀樹
「理解」はできても「治す」ことはできないからね。
PTSD(複雑性PTSD) と診断される患者なんかほとんどいるかい。あっても「おまけ」でついているだけ。
やってることは、うつ病・躁鬱病・発達障害の薬漬けだけ。
アメリカもPTSD と診断しても薬漬けと効果のない精神療法で「不治」だけどね。
受診しても無駄なメンクリがパンパンでこれ以上受診できないのが唯一の救い。
世界最後にして唯一の「根治」薬物キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
診断は「無意識=心の病の超拡大・複雑性PTSD のみ」







