

5 るいそう、下肢麻痺など多彩な症状を呈した複雑性外傷後ストレス障害に精神療法と薬物療法が著効した一例(広島医学2005)(SSRI、パロキセチン、パキシル、SDA、オランザピン、ジプレキサ使用)
6戦争関連心的外傷により高齢者が複雑性外傷後ストレス障害を呈し暗示療法とパロキセチンにより回復した一例(広島医学2004)
(SSRI、パロキセチン、パキシル、SNRI、トレドミン使用) JSTSS(日本PTSD学会)会員の方は必見です。
2013年4月14日より PDF化で一般公開してます。ReaD&ResearchmapのHPにて。