こんにちは。池田 都です。

実は昨日、出張シェフ・ピーボ國本さんのお手伝いをさせていただきました。

喫茶モンシュシュの30周年記念パーティーをピーボさんのケータリングでという依頼。

リニューアル後まだ新しい千里山コミュニティセンターが会場でした。



お客様は総勢36名!

なんぼスーパーピーボさんでもひとりじゃ大変!



例の激うまハモの湯引き&炙りの梅酢ドレッシングも登場!




パーティーのお料理って、メニューだいたい決まってたりしません?

でもね、ピーボさんのケータリングは、絶品ぞろい!

凝ったお料理が、しかも出来立てで運ばれてきます!



僭越ながら、今回運ぶ係を仰せつかったのは私でありますが(*^.^*)

でね、今まで食べさせていただく専門だったのですが、サービスする側になってみて、気づいたことがあります。

お出しした時の、お客様の反応!

最初に、お品書きで出てくるお料理をある程度想像されてると思うんですよね。

でも、目の前に実際のお料理が現れたとき、「わぁ~♪」と、それはそれは、待ってましたと受け取ってくださるんです。

まさにお顔をほころばせて、という表現がぴったりの笑顔で(*⌒∇⌒*)

あぁ、きっと私もいつもこんな顔して食べてるんやろな~、とワクワクしながらサービスさせていただきました。

それにピーボさんのこだわりは味だけじゃないんです。

おめでたい席にふさわしくと、華やかな演出をお皿の中に施すために、今回はいつも以上にエディブルフラワーを選んでこられたんですって!

そういう心遣いがさらに美味しさを引き立ててます。




裏方の苦労も垣間見ることができ、とても貴重な経験をさせていただきました。

150人の予約の話が出てましたが、もし人手が足りなければ、是非お声がけください。

あ、でも、次は食べる側になるの決まってるんで。

きっと今までよりも、もっと美味しく感じるんだろうな。

めっちゃ楽しみにしています♪

ありがとうございました!



今日も読んでくださってありがとうございます。

ほなまたね。


よろしければ、メルマガの読者登録もお願いします。