ぺっとの心の声を通訳してお伝えします
アニマルコミュニケーターのあつこです
今日は19年前
愛犬バースが我が家の家族になった日です
とても寒い日で
ブリーダーさんのお家の玄関の
段ボール箱のなかで
私とじーっと目が合って
「この子!」と決めて
連れ帰ったのを思い出します。
★─☆。o゚。★─☆。o゚。
可愛いお洋服を着ているワンコを
良く見かけますね。
今の寒い時期は
防寒対策として
来ているワンコもいますね。
亡きワンコはお洋服が
あまり好きでなく
洋服を着せると固まってしまったので
着せることはあまりありませんでしたが
12歳を過ぎた冬
玄関を出たとたん
「クシュン」とくしゃみをするようになって
防寒用に着せていました。
最近
術後服というのがあるのを
知りました。
昔は
手術をすると
傷口をなめないように
エリザベスカラーというのを
付けていましたが
亡きワンコも膀胱結石の手術後は
付けていましたが
ご飯やお水を飲むとき不便で
困ってました。
こんな経験された方もおおいのでは?
今は こんな便利な術後服があるんですね
(Yahoo検索画像よりお借りしました)
普通の服のようにみえますが
術後のペットの身体に配慮したつくりに
なっているようです。
お腹がすっぽり覆えるし
傷口が清潔に保てるように
作られているようです。
ワンコが手術したころは
病院で即 エリザベスカラーつけられてましたが^^:
術後服の購入には
*サイズをしっかり測ること
首回り 胴回り 腰回りを測る
*伸縮性の高い素材を選ぶことが大切だそうです
病気やケガの後も
快適に暮らせる物が多くなってきましたね。
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