ペットの心の声を通訳してお伝えします
アニマルコミュニケーターのあつこです
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亡きワンコの命日が あったからなのか
ワンコを介護していた時のことや
ペットロスになっていた時の事を
思い出します
人間もペットも
介護は大変です
動物は言葉で伝えられないので
何がしてほしいのか?
どこが辛いのか?
わからなくて もどかしい思いをしました
「多分 こうだろう」と思って
やってあげても
ガブリと噛みつかれたり
吠えられたり
どうしてよいのか・・・・
こんな時
アニマルコミュニケーションという
動物の気持ちをキャッチできる方法があることを
知りました
動物と話すなんて
特別な能力
チャネリングとかができる人しか
出来ないと思っていました
誰でもできると知り
どうしても
マスターしたいと思い
講座を受けました
結果
愛犬の気持ちが
段々 キャッチできるようになり
介護に大いに役立ちました
2年間の介護には悔いはありません
できることは
やり切った感があります
でも
看取ってあげることができませんでした
このお話しを語ると長くなりますので
割愛しますが
興味おある方は
過去記事をお読みください
私が居ない間にどうして亡くなってしまったのか?
どうして 待っててくれなかったのか?
「亡くなるのを見られたくなかった」
「ごめんねママ 悲しまないで」
こんな声が聞こえてきました
私が愛犬とお話しできて
一番良かったと思う事は
私に看取られず
虹の橋を渡って行った
ワンコの気持ちがわかったこと
我が家に使命をもって来てくれたこと
このことが知れたことで
ペットロスからスーッと
抜け出すことが出来ました
ペットと話すなんて
何だか怪しい
本当なの?
そう 思うかもしれません
形のあるもの
目に見えるものだけが
真実でしょうか?
大切なものほど見えないと思いませんか?
心
感情
空気
私たち人間にとって
とても大切なものばかり
でも見えませんよね
真実って
私が
あなたが信じたことなのではないしょうか?
愛犬の命日を過ぎ
こんなことを考えています
飼い主さんとペットが幸せになるお手伝いをしています
ペットの心の声を聴いてみませんか?
