ペットの心の声を通訳してお伝えします

 

アニマルコミュニケーターのあつこです

 

 

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アニマルコミュニケーションで

(テレパシーで動物とお話しすること)

 

ペットの為に何ができるのでしょうか?

 

 

残念ながら

 

 

病気を治したり

 

 

 

しつけをすることはできません

 

 

 

ペットの状態や

 

 

今なにを感じているかは

 

 

聴くことはできます

 

 

 

病気を治すのは獣医さんです

 

 

 

専門的なしつけやトレーニングをするのは

 

 

トレーナーさんです

 

 

 

では アニマルコミュニケーターはなにができるのでしょうか?

 

 

 

ただ

 

 

通訳に徹するだけです

 

 

 

感じたまま

 

 

 

ペットから伝わってくる感情

 

 

ペットから伝わる表情

 

 

浮かんでくる動作

 

 

イメージ

 

 

聞こえてきた声

 

 

これらを

 

 

 

自分の知識や想像など

 

 

一切入れずキャッチしたままを

 

 

飼い主さんにお伝えすることです

 

 

飼い主さんの知りたい事をペットに聴いて

 

 

ただ伝える

 

 

それだけなんです

 

 

 

それを聞いた飼い主さんは

 

ハッとしたり・・・・

 

ひょっとして・・・・・

 

 

あのことかも・・・・・

 

 

 

色々気づいていかれます

 

 

ペットの気持ちを聴いて

「このお薬は飲みにくくていやだ」とわかったなら

獣医さんに飲みやすいお薬

(粉薬ではなくシロップにするとか)

お薬の形を変えたら 飲みやすくなって

よく効くようになって

その結果 病気が治ったり

 

 

 

しつけで

どうしても ちゃんと横についてお散歩できない

 

ペットに聴いてみたら

首輪がきつくて嫌だ

リードが からまるのが 嫌だ

 

こんな声が聞えたら

首輪やリードを変えたら

うまく歩けるようになって

しつけが上手くいった

 

 

 

こんなことが起こります

 

 

 

ワンコはこういうもの

 

猫はこういうのが当たり前

 

 

 

こんな思い込みを

ちょっと横において

 

 

ペットの気持ちを聴いてみましょう

 

 

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これより追記

 

 

 

 

では良いアニマルコミュニケーターってどういうものでしょうか?

 

 

ペットの癖など  よく当たる

 

何かが見える

 

こんなコミュニケーターが優秀なコミュニケーターでしょうか?

 

 

 

ペットの好きなおもちゃ

好きな食べ物が当たっても

 

ペットが本当に伝えたい事

飼い主さんにわかって欲しいことが

伝わらないと

 

ペットにとっても

飼い主さんにとっても意味のないことに

なってしまいます

 

 

もし問題行動があるのなら

ペットの言葉や伝わる感情から

原因を探して

飼い主さんに伝えること

 

 

これが

ペットと飼い主さんにとっての

良いコミュニケーションではないでしょうか

 

 

アニマルコミュニケーターの役目は

ペットの気持ちや

伝わってくる感情を

伝えるだけです

 

 

どう受け取るかは

 

飼い主さん次第なのです

 

 

 

 

飼い主さんとペットが幸せになるお手伝いをしています

 

ペットの心の声を聴いてみませんか?

 

セッションの詳細はこちら★

 

 

 

 

ペットの気持ちがわかる仕組みは

 

★ こちら

 

ペットの気持ちキャッチするコツ

★ こちら

 

ペットの気持ちをキャッチするために大切なこと

★ こちら