ペットの心の声を通訳してお伝えします
アニマルコミュニケーターのあつこです
だんだん蒸し暑くなり
ビールが美味しくて
困ります^^
ハワイで買ってきた
ガーリックシュリンプマリネで
ガーリックシュリンプを作りましたら
ビールにぴったり
美味しくて手が止まりませんでした^^
ペットちゃんたちとお話ししていますと
あ~して欲しい
こうして欲しい
と伝わってくることがあります
中には
「ペットフードばかりじゃなく、人が食べているものが欲しい」
とか
「出かけるときは 寂しいから 必ず連れていってほしい」
とか
これは 叶えてあげられないなぁ~
と言うこともあります
こんな時
気を付けていることは
安請け合いして
「わかったよ」と言わない事です
ペット達は
了解されたと思ってしまいます
人間のように
「とはいっても無理だろうな」
とか
考えをめぐらすことはできません
ホントに素直に
OKと言われたら
とことん信じます
ここで
アニマルコミュニケーターである私が
飼い主さんの許可なく
了解してしまって
飼い主さんが出来ないことだと
ペットとの信頼関係が 築けなくなってしまいます
セッション中に
直接 飼い主さんとお話しできるときは
「ペットちゃんはこんなことして欲しいといってますがどうしますか?」と
お聞きし
出来ないことは
どうしてできないかを 説明します
メールでセッショ報告をするときは
「飼い主さんに聞いてみるね」と言って
後で またペットとお話しするようにしています
ペットと幸せに暮らすには
信頼関係を築くことが
とても大切になります
飼い主さんとペットちゃんが幸せになるお手伝いをしています
ペットの心の声を聴いてみませんか?
私はワンコの病気をきっかけけにワンコが何をして欲しいのか?
何を考えているのだろう?
どんな治療をしてあげたらワンコは幸せなんだろう?
今の状態をどう思っているのだろう?
そんな時、アニマルコミュニケーションというペットの心の声を聴く方法があることを知り、アニマルコミュニケーションを学びました。
我が家のワンコは麻痺した後ろ足のこと
「不自由だけど不幸じゃないよ」
そんな声が返ってきました。
そのワンコの声を聴いて、本当に心が楽になりその後の介護のよりどころになりました。
ペットの気持ちをお伝えし、もっともっと飼い主さんとペットが仲良くなるお手伝いができたらと思い
「ペットの心を聴くセッション」を始めました。
詳しいご案内はこちら★

