窓を開けると 爽やかな風が

 

部屋を通りぬけていくのが気持ちいい季節ですね

 

 

 

アニマルコミュニケーターのあつこです

 

 

 

 

ペットの気持ちがわかったら

どんなに 楽しいかな?

と思ったことはないですか?

 

 

 

私は 自分のワンコの気持ちは

 

よくわかっていると思ってました

 

 

この吠える声は

遊んで欲しいのだな

 

 

この見つめるまなざしは

ちょっと甘えたいのだな

 

 

 

でも、テレビで動物と話せる○イジさんを見ると

もっともっと 細やかな

動物の感情をキャッチしているのを目の当たりにして

 

 

とても不思議で

こんなにはっきりと 動物の声がキャッチできるなんて

特殊な能力が生まれつきある人なんだ

と思ってました

 

 

 

我が家のワンコが 変性性脊髄症という病気になり

後ろ足から麻痺が始まって

不自由な姿になってきて

 

 

どんなことをしてあげたら

快適に暮らせるのだろうか?

 

 

今 この病気のことを

どう思っているのだろうか?

 

 

どうしても

知りたくなりました

 

 

 

そのとき初めて

アニマルコミュニケーションという

動物とお話しができる方法があることを

知りました

 

 

私にも誰にでもできるんだ!!

 

 

 

テレパシーを使うんです

 

人間が昔  古代から備わっていた能力を

思い出して

 

 

訓練して

 

 

ひたすら練習するんです

 

 

毎日の生活の中でも

 

ふと、友達のことを考えていたら

電話がかかってきた とか

メールがきた とか

 

ありませんか?

 

 

このふと感じるを大切にしてください

 

 

 

あなたにもペットの気持ちをキャッチすることが

できますよ

 

 

 

飼い主さんとペットちゃんが幸せになるお手伝いをしています

 

ペットの身体と心の声を聴いてもっと仲良くなりませんか

 

 

 

私はワンコの病気をきっかけけにワンコが何をして欲しいのか?
何を考えているのだろう?
どんな治療をしてあげたらワンコは幸せなんだろう?
今の状態をどう思っているのだろう?
そんな時、アニマルコミュニケーションというペットの心の声を聴く方法があることを知り、アニマルコミュニケーションを学びました。

我が家のワンコは麻痺した後ろ足のこと
「不自由だけど不幸じゃないよ」
そんな声が返ってきました。
そのワンコの声を聴いて、本当に心が楽になりその後の介護のよりどころになりました。

ペットの気持ちをお伝えし、もっともっと飼い主さんとペットが仲良くなるお手伝いができたらと思い
「ペットの心を聴くセッション」を始めました。
詳しいご案内はこちら★