{4B3282FD-A5C5-461B-80B9-43869FB6BA1B}

 

 

 

アニマルコミュニケーター のあつこです
 
 
 
私がアニマルコミュニケーションを学んだきっかけはワンコの介護からです
 
ワンコの気持ちが分かって
良かった4つの事をお伝えしたいと思います
 
   ①    我が家のワンコ
          麻痺した後ろ足のこと
       「不自由だけど不幸じゃないよ」
         と言う気持ちが知れたこと
 
コーギーの変性性脊髄症は
 
後ろ足からだんだん麻痺が始まり
 
全身に麻痺が広がる
 
原因不明の病気です
 
 
 
 
 
 
最初は後ろ足がクロスするようになり
 
だんだんアザラシのように
 
下半身を引きずりながら
 
歩くというか 動きます
 
とても不憫で
 
車椅子をつけることも
 
考えました
 
{D405085C-9373-41D3-9FED-E5FBF0D2FD02}
(犬の車椅子画像よりお借りしました)
 
 
車椅子を使うことのメリットもたくさんあります
 
筋力の低下をしにくくしたり
 
足を正しい位置に保ったり
 
愛犬のストレスを軽減したり
 
 
 
私が1番気になったのは
 
ワンコが動かなくなった脚のことに
 
ストレスを感じているかどうか?
 
と言うことでした
 
ワンコとお話ししてみて
 
  「不自由だけど不幸じゃないよ」
 
この言葉を聞いて
 
このまま自然体でいこうと決めました
 
実際 よく観察してみると
 
ニコニコ笑いながら
 
早いスピードで難なく
 
移動していました
 
 
これでストレスは感じていないことを
 
実感しました
 
 
 
 
 
もちろん、車椅子を使って
 
楽しそうにお散歩している
 
ワンコを見かけたり
 
そんな情報も目にしましたが
 
我が家のワンコ
 
お散歩あまり好きじゃなかったし
 
抱っこしてベランダで日向ぼっこだけで
 
幸せそうにしていました
 
 
 
 
 
車椅子で幸せなワンコも沢山います
 
我が家のワンコは
 
マッチしてなかった
 
という事です
 
私は気持ちが聞けて
 
良かったと思います
 
 
ワンコの気持ちを聞いて
 
幸せに暮らすことが
 
飼い主さんにとっても
 
ペットにとっても
 
大切なのではないでしょうか
 
 
ペットの心と身体の声を聴くセッションをしています
 
 
 
詳しいご案内はこちら